オバマ大統領来日
都内は至る所で検問、検問。
どんだけ動員してるんだろ?
そして、だ〜れも検問に引っかかってないのは何故?
ピンポイントで「何か」に目を光らせているのかな。
日米関係よりソッチが気になるぱっぱちゃんであった。(笑)
都内は至る所で検問、検問。
どんだけ動員してるんだろ?
そして、だ〜れも検問に引っかかってないのは何故?
ピンポイントで「何か」に目を光らせているのかな。
日米関係よりソッチが気になるぱっぱちゃんであった。(笑)
先週末の事である。
我が家の年中行事である「なめこほうとうの旅」を目論むべく、天下茶屋へ電話した。
私「今年のなめこほうとうは始まりましたか?」
店「もう終わりましたよ」
私「..........」
なめこよ、もう一度生えてくれ!!!(笑)
残りの人生あと何回なめこほうとうを喰えるのか?
その貴重な1回を棒に振ったぱっぱちゃんであった...
掟破りの2日連投である。
昨日の画像ではユニット交換式の何たるかが分かり難かったので画像も変えてみた。
で、今日はカメラの大きさに関する私の捻くれた価値観を披露したい。(笑)
私は街でデカい一眼レフを持ち歩く人を見ると何時も感じることがある。
何かイイ写真を撮ろうとシャカリキになってるみたい。
別に他人の趣味なんだし余計なお世話なのだけど、自分がそう思われるのは凄くイヤなのだ。
何故なら私にはイイ写真が撮れないから。
残念ながらゲージュツの領域では、持って生まれたセンスの有無は遺憾ともし難い。
高級一眼でヘボ写真を撮っていては何ともカッコ悪いではないか。
小さくちゃちなカメラで「別に撮れればいいじゃん」的なポーズをとる方がまだマシだと思うのだ。
だから私はカメラの大きさに大いに拘っている。
最近の超小型デジイチも私に言わせればデカい。
アレを使うならイイ写真を撮らなきゃカッコ悪い。(笑)
決してカメラに興味が無い訳ではない。
カメラというメカに凄く魅力を感じるし、出来ればイイ道具を使いたい。
その最善解がGR-Digitalを筆頭とする高級コンデジなんだと思う。
知らない人が見ればフツーのデジカメ、だけどホントは拘ってるぞ、と。
果たしてGXRの実物はどれ位の大きさなのだろうか?
イイ写真を撮らなきゃならないデジイチ側なのか?
はたまた肩肘張らないコンデジ側なのか?
ぱっぱちゃんの悩みは尽きない...

「GXR/RICOH」
リコーからレンズ交換式デジタルカメラで世界最小、最軽量となる新しいデジカメが発表された。
う〜ん、そう来たかリコーさん。
レンズ交換式と言えば世間一般では一眼レフや最近台頭してきたミラーレスのデジイチ(オリンパスのペンE-P1や、パナソニックのLUMIX GF1)を想像する。
これらは皆、画像を記録する本体と交換式のレンズから成り立っている。
しかしリコーの新作は撮像素子とレンズが一体化したユニットになっており、本体側は単なる操作の為の持ち手みたいなものだ。
この逆転の発想って、どっかで見た事ない?
そう、送風の為のファンを胴体に収めてしまったダイソンのエアマルチプライアーだ。
ぱっぱちゃん的にはコイツらは似ている。(笑)
そろそろ愛機初代GR-Digitalも古くなってきたし、物欲の秋だし...
株上がらないかなぁ...(笑)
原監督完全制覇おめでとう御座います。
巨人は好きではないけれど貴方は応援しています。
だって昔スバルレオーネのCMに出演していたから。(笑)
あ、いやいや、WBCでの男らしさに惚れたから。
私はプライベートでは殆ど同じカッコをしている。
501のジーンズに黒のハイネック...私にとっての神様ルックだ。(笑)
ただし、何故かラガーシャツが好きだったりする。
ゴツくて逞しいラガーマンのような体型への憧れもあるが、何よりその機能性がカッコいいのだ。
強い力が加わっても割れないラバー製のボタンだったり、
襟首の強度を高めるためのテーピング補強だったり、
あれだけ激しいスポーツのユニホームだからね。
で、止せばいいのに買っちゃう訳よ。(笑)
如何にもラガーシャツ然としたのは痩せ型の私が着ると流石に貧相になるんで、買ったのがコレ。
Canterbury of New Zealandの一寸お洒落着風なディテールがお気に入り。
モデルが悪いんでカッコ悪いけど、店に飾ってあった時はスゲ〜カッコ良かったんだから!(笑)
これからも筋トレを続けて、何時か本物のラガーシャツが似合うマッチョを夢見るぱっぱちゃんであった。
葛飾柴又の帝釈天へ行った。
別に熱心な寅さんファンな訳ではない。
所用があって近くまで来たので立ち寄ったのだ。
日差しの暖かい週末とあって、結構な人出だった。
折角だから団子でも、どうせなら映画の舞台になった店のを喰おうということになった。
しかし例によって何の下調べも無く訪れたバカ夫婦はそれがどの店か分からない。(笑)
☝こんな豪華な看板の店がいくつもあり、どの店も寅さんとの所縁を主張している。(笑)
写真の「亀屋本舗」以外にも「とらや」「高木屋」と店を連ねている。
後で店を間違っていたことが判れば悔しい思いをすることになるではないか。
ぱっぱちゃんは一計を案じた。
全部の店のを喰っちゃえばいいんだ。(爆)
どの店も食べ歩き用にバラ売りしているので、1本ずつ買って喰った。
全く同じ草団子なのに店ごとに結構個性があって楽しい。
私は「とらや」のが気に入った。
おバカなグルメ散策の中、突然妙な引力を感じ、一軒の店の前に引き寄せられた。
それは何とかえる雑貨専門店ではないか!
ぱっぱちゃんの仲間がいっぱい居るぞ!(笑)
まあ、オチも付いたことだしこの辺で...
今日は何気に一世一代の晴れ舞台だったりする。
残念ながら内容は多分このブログで紹介する事は出来ない。
ネット(仮想)とリアル(現実)とがリンクしてしまうから。
前日から何を着ていこうか悩みに悩んでいる。
ただ、私の悩みはフツーの人とは一寸違う。
どの501を穿いて行くか?
どっちのÅ-2を着ていくか?
本来ならこれに加えて...
どの黒のハイネックを着ていくか?(笑)
なのだが、先日買ったラガーシャツをお披露目したいという誘惑に駆られている。
ココまで書いておいて真相は謎のままというのも些か悪趣味な気がしないでも無い。(笑)
当日の写真が撮れたら、熱りが冷めた頃にお披露目するかもしれない。
何時かね...何時かきっと...
トヨタ自動車が今季限りでモータースポーツの最高峰の一つF1からの撤退を発表した。
2002年の参戦からただの1勝も出来ないままの撤退は無念だったに違いない。
世界一のトヨタを以てしてもF1の壁は高く厚かったのだろうか?
過去の栄光を持つホンダが早々に撤退した後も孤軍奮闘したのは何故か?
そこには「せめて1勝」という意地もあったことは想像に難くない。
多額の資金を投じた挙げ句に「F1参戦メーカー」というブランドイメージを失い、F1で1勝も出来なかったメーカーという汚点を背負うことになるとは、余りにも皮肉ではないか。
何時の日か又モータースポーツで日本勢が活躍する日が来ることを欲して止まない。
気候だけでなく株価もお寒いようで...
まあ、仕込み時とも言えなくもないし...
秋の夜長に先の見えないぱっぱちゃんであった。
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