フォト
無料ブログはココログ

Google Analytics

« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008年5月31日 (土)

今日からお出掛け

今日からお出掛けだ。
残念ながらドライブ旅行ではないが、気晴らしには丁度いい。

最近富みに停滞気味なブログのネタでも見つかればいいなぁ。

2008年5月30日 (金)

週末に向けて

体調を崩しやすい気候だ。
真夏日かと思えば4月並みの寒さへ舞い戻る。

昨日から鼻水が止まらない。
風邪かな?

週末は久しぶりのお出かけ予定なので、体調を整えなければ。

2008年5月29日 (木)

リベンジなるか

「ロッテリア/絶品Wチーズバーガー」

私は無類のハンバーガー好きだ。
前回絶品チーズバーガーに肩透かしを喰らったことはお話した。

私の評価とは裏腹に、ロッテリアの自信は相当のモノらしい。
今度はW(ダブル)も登場した。

ならばリベンジを受け付けましょう...

う〜ん、当初に感じた私の印象を覆すことは無かった。
スバイスの効いた肉の旨味とナチュラルチーズだけで食わすコンセプトは、Wとなったことでより一層モノ足りなさが顕著となった。
残念ながら私にとっては絶品とは言い難いのだ。

唯一の救いはセットで頼んだアイスコーヒーが香ばしいスタバ系で美味しかったことかな。

2008年5月28日 (水)

長崎市長事件判決に思ふ

被告へ下された判決は...死刑。
「民主主義の根幹を揺るがした罪は重く、被害者が1人にとどまることを考慮しても極刑はやむを得ない」

何とも後味の悪いニュースではないか。

今回の量刑について、私は肯定的だ。
違和感を感じたのは、被害者が一人なら本来極刑は免れるとも取れる判決文の方だ。
所謂永山基準とやらが、法曹界に重くのしかかっているという事実。

どうやら私はかなりの厳罰主義のようだ。
重犯罪の判決が軽過ぎると常々思っていた。

殺意を以て人一人を殺して情状酌量の余地など全くない。
更に言えば更生を期待する必要など微塵も感じない。

いよいよ来年には裁判員制度が始まる。
世間では重刑を科さなくてはならない状況を不安視している。
だが私は寧ろ罪に見合った量刑を科せられなかった場合の良心の呵責に不安を感じている。

万一にも私が裁判員に指名された裁判の被告は運が悪い。(笑)

2008年5月27日 (火)

品位

大相撲千秋楽結びの一番は荒れ模様だったらしい。
相撲には余り興味が無いので、ネットの記事を読んだだけの感想だが...

相撲は喧嘩ではない。
様式美を備え、心技体を競う競技である。

最近の角界には心が足りないのではないか?
横綱だけに品位を求める前に、角界自体の斜陽を憂うべきである。

話がデカくなって恐縮だが...
角界に限らず昨今の痛ましい事件を見るにつけ、人としての心の不在が社会を蝕んでいるような気がする。

我々は何処へ向かうのか?
それは人のみぞ知る。

2008年5月26日 (月)

ドライブ禁断症状

あぁドライブへ行きたい

各地の旨いモノに舌鼓を打ちながら

老骨に沁み入る名湯を巡りながら

風光明媚な名所に心洗われながら

どなたかのFon_APから随時ブログをアップしながら

でも、あくまで目的は「ドライブ」

真珠鼠よ待っていておくれ

共に夜通し蒼い月を追いかけようではないか

(オチなし)

2008年5月25日 (日)

Money?

Master Money for Mac 2「プラト/Master Money for Mac 2」

満を持しての登場である。
何処かの職人と違い、発売予定日に発売された。(笑)

基本的には小改良に留まっており、私的にはサプライズは無かった。
Ver.1で感じた一寸した不便さが解消されていて、好印象だ。
気持ちキビキビ感が増したような気がする。

何より既存ユーザーへの優待価格が税込み¥2000なのは良心的だ。
Acrbat ProやFilemaker Proをバージョンアップの度につき合わされている私に言わせれば、タダみたいなものだ。(笑)

雀の涙のような私の資産ではあるが、一極集中管理できるのは誠に便利である。
資産管理に関しては、各銀行のネットサービスにも同様の機能があるが、企業間の利害関係上取り込めない金融機関があったりして完全とは言えない。

現代は金銭・資産自体も多様化している。
 PasmoやnanacoやEdy等のプリペイド系
 SUBARUカードやセゾンカード等のクレジット系
 株式投資や投資信託やFX等の兜町系(笑)
 銀行や郵便局等の金融系
この全てを一元管理できる便利さはMoneyソフトならではだ。

くどいようで申し訳ないが、データの常として蓄積されてくると俄然楽しくなるのだ。
前年比とか、前々年比とか、無意味に分析したくなってくる。(笑)

兎に角プラトさんには頑張ってもらいたい。
cocoaプログラミングに慣れたら、今度はぜひ宛名印刷ソフトを開発して欲しい。
この世の中、競争あっての進歩なんだから...

2008年5月24日 (土)

アクセス

昨日のブログはアクセスが非常に多かった。
エクシーガが意外にも注目度が高いことを知り、内心嬉しかったりする。

同時に、迂闊なコトは書けないと改めて思い知った。
勿論生半可な気持ちで書いたつもりは毛頭ない。

正式発売の暁には、また思うところをアップするつもりだ。

2008年5月23日 (金)

エクシーガ発売直前に思ふ

スバルの7人乗り乗用車エクシーガの発売が6月17日に迫っている。
チラ見せのティザー広告が既に始まっており、そのシルエットを垣間みる事が出来る。

う〜ん、大丈夫かなあ...

いかにも現行レガシィを7シーター化しただけのデザインに見えてならない。
実際間違いなくその通りな訳だが、折角のレガシィのカッコよさが、モノの見事に破綻している気がする。

多人数乗用車なんて、全く興味のない私が言うのもナンだが、ニーズを見誤っていないだろうか?

スバルはエクシーガのセールスポイントとして走りの良さを挙げている。
果たして、このテのユーザーが求めるのは走りだろうか?

いや、私は絶対にカッコよさだと思う。

ホンダオデッセイがバカ売れしたのも、初代オリジナルエスティマが羨望の的だったのも、カッコ良かったからだと思う。

居住性を犠牲にしてまでのデザイン優先は本末転倒だが、走りよりは重きを置くべきではないか。

残念ながら、エクシーガのルーフラインからは、カッコ良さへの執着が感じられない。

まあ、写真より実物の方がイイことが多いスバル車だし、ワゴンデザインの奇跡「2段ルーフ」を生んだスバルデザイン陣の事だから、まだまだ期待もしているけれどね。

2008年5月22日 (木)

ぱっぱちゃん呼び止められる

R0014774西新井大師へ行った。
厄除のお札を返納するためだ。

全く持って信心深くない私は、滅多な事でもない限り、神頼みなどしない。
厄払いをしたのは、厄年に原因を求めざるを得ない不運に見舞われたからだ。

R0014770厄払いで安心しきった私は、事も有ろうかそのお札を放ったらかしにしていたのだ。

そして再度不運に見舞われて、慌ててお札を返しに来たという訳だ。

無事お札を返納して今日の目的は達成された。

R0014777参道の土産茶屋で草団子と洒落込んだ頃には、気分はすっかり晴れやかとなっていた。

境内の脇道を駐車場へ向かって歩いてる時だった...

妻が私の腕を引くので、振り返った。
居るハズの妻は少し離れた横を歩いていた。

霊感など持ち合わせていない私でも、流石に何かを感じだ。

「しまった、手を合わせて拝んでない!」

お札の返納は受け所で事務的に行われただけだった。
妻に事情を話し、二人で血相を変えて本堂へ戻り手を合わせて拝んだ。

夫婦事故無く健康でありますように...
心の底からの神頼みは、果たして天まで届いただろうか。

2008年5月21日 (水)

特盛、みそ汁、お新香

この歳になっても肉好きな私は、ご多分に漏れず吉牛好きだ。
死ぬ程美味いとは思わないが、肉を食ったという充実感がタマらない。

実は吉野家が好きなのは、牛丼だけではない。
その見事なまでにシステマチックな店の運営にも惚れている。
カウンターの配置、一瞬で用意出来るお茶or麦茶、キッチンへのオーダーの入れ方、何盛か判る丼。
全てが考え抜かれ、洗練されているのだ。
どんなに混んでいようが、腹が立つ程に待たさせる事は無い。

そして、会社更生法の適用を受けながら、見事再上場を果たした浪花節な社史も私好みだ。(笑)
牛肉を取り巻く環境がこれ程混迷していなければ、投資したいとも思っている。

そんな思いを胸に、吉野家で頼むモノはいつも決まっている。

特盛、みそ汁、お新香

汁で飯が食えちゃう私には大盛で十分なのだが、最後に大幅に残ってしまう肉だけを食うのが好きなのだ。
牛皿だけを食うのとは違う、牛丼の余った肉を食うのがいいのだ。(笑)

ところで...
吉牛といえばデートに利用できない店の最右翼だが、たまにカップルが仲睦まじく食べているのを見ると、何故か微笑ましく、お二人の幸せを祈らずにはいられない。

吉牛に彼女を連れていく彼の勇気と、やな顔せず彼についていく彼女の愛情は、きっと真の絆の証に違いない。

そこまで考えて牛丼を食うぱっぱちゃんにも幸有らん事を切に願う。(笑)

2008年5月20日 (火)

奄美の心ついに我が手に

Cci00000「朝崎郁恵/高橋全:海美(Amami)」

宿願だった楽曲を遂にヤフオクで入手した。
この曲に初めて出会ってから一体何年が経ったのだろう?

はやる気持ちを抑えて、ディスクをBOSEに飲み込ませた。
いつもなら直ぐにiTunesに取り込んで聞くのだが、流石にこの曲だけはCDから直接聞きたかった。

優しく、力強く、そして懐かしい...

あの時の感動がまた蘇った。
歌詞に対訳が必要な奄美の島唄に、何故にこれ程までの郷愁を感じるのか自分でも分からない。

しかし理屈ではなく心にくるなぁ...

2008年5月19日 (月)

給油

ガソリンを給油した。
159円/ℓ也

小泉首相の頃、無駄な道路開発の見直しを試みなかったっけ?
で、いつの間にか有耶無耶になってしまった。

本年度の予算を組んでしまったなんて理由にならない。
もう一度、無駄を削減出来ないのか、見直すべきだったと思う。

なんか順序が違うんだなあ...
日本のドライバーはもっと怒って然るべきだと思うんだが。

2008年5月18日 (日)

またしても...

R0014736麗らかな春の日、急に写真が撮りたくなった。

近くの公園へぶらりと出かけてみた。

それとなく撮るには撮ったが、気に入った写真は一枚も撮れなかった。

やっぱり感性の問題だと思い知った。

どこかに感性の欠片でもいいから売ってないかな...
R0014727

2008年5月17日 (土)

ドレだくで?

イタめし屋のランチセットを食べた。
新鮮なレタスが一杯載ったサラダが出て来た。
自家製のあっさりしたドレッシングがちょっぴり掛けてあった。
いかにも有り勝ちな話だよね?

だが、私は生野菜が好きではない。
だって、青虫じゃないんだから...
野菜を美味しそうにムシャムシャ食べる人の気が知れない。

一方で私はドレッシングが大好きだ。
フレンチもサウザンドも青じそも、およそドレッシングと呼ばれるモノはみんな好き。

結局のところ、ドレッシングが食べたいが故に、私はサラダは好きなのだ。

話を最初に戻そう。
件のイタめし屋の何がダメなのか?
ドレッシングはドボドボに掛けて欲しいのだ。
吉牛の「汁だく」宜しく「ドレッシングだく」で...

私の健康何て心配には及ばない。
青虫になるくらいだったら、高血圧で死んだ方がマシだ。(笑)

2008年5月16日 (金)

祝、1周年!

スバルWEBコミュニティが15日で一周年を迎えたらしい。
関係者の方々へ心よりお慶び申し上げると共に、これからもスバルユーザーの交流の場として、増々のご発展を願っておりマス。

そもそも、このテのコミュニティサイトは参加者のモチベーションがモノをいう。
いくら会社がデカくても、ど〜でもいいユーザーばかりじゃ盛り上がらない。
いや、それ以前に集まらない。(笑)

その意味において、スバルはユーザーコミュニティサイトを立ち上げる価値のある数少ない会社だと思う。

それは確固とした哲学を持って、弛まぬ努力をしてきたからに他ならない。
スバルというブランドは、決して「何となく」選ばれるのではない。
各人がスバルの「何か」に共鳴して、敢えて選んでいるのだ。

車を愛しドライブを愉しむ、我々スバルユーザーが、このコミュニティサイトの発展と共に、有意義に結束できると信じている。

2008年5月15日 (木)

寒いねえ...

何か急に寒くなったねぇ。
風邪ひかないよう気をつけよっと。

2008年5月14日 (水)

機能型賃貸マンション

WBSの特集で紹介されていた。
サーフィン、バイク、子育て、等々、特定の機能に特化した賃貸マンションが好調らしい。
自分のライフスタイルを大切にする現代人の強い味方といったところか。

私ならどんな機能が欲しいだろうか?
 一階がスバルのディーラーになっている
 ゴミの日とかエレベーターの点検日とかiCalで配信
 Appleのピックアップデリバリー用のメールボックスがある
 自治会の盆踊り大会のゲストがスティーブジョブス氏
 マンション前の通りがWRC JapanのSSに指定されている
 非常用の館内スピーカーがBOSE博士の理論に基づいている
 街並がブレラン...

こんな賃貸マンションがあったら、家主さんは直ちに私に連絡下さい。(笑)

2008年5月13日 (火)

一瞬の思い出

スバルプレオとの果てしなく短い付き合いは終わった。

恐らくホンキで軽版レガシィを造ろうとしたんじゃないかな...
同時代のレガシィとのデザイン上の共通点を幾つか感じたのだ。

それにしても、コレが何で当時のライバルに伍して、他を圧倒出来なかったんだろ?
R2に比して「軽っぽい」と評してしまったけど、ライバルに劣っていたとは決して思っていない。
前世代のヴィヴィオに比べて、重心が高いが故に操縦性がややスポイルされたこと以外、正常進化しているのに。

スバルも大ヒットしない理由が見つからず、困窮していたかも知れないね。
これだけ真面目に造ったのに、正攻法では勝てない...
思いっきり個性派のR2が誕生した背景には、こんな念いがあったりして。(笑)

でも、スバルの軽に相応しい真面目なクルマだった事は確かだ。

2008年5月12日 (月)

衝動買い

Subaru360「スバルリビングサービス/SUBARU 360マウス」

スバルの行きつけのディーラーへ行った。
サービスフロントのカウンターに見過ごせないモノを発見した。

「3000」と手書きで書かれたポストイットが貼ってあるだけ。

ま、まさか売り物ですか?
こないだまで、何かの景品で貰えたヤツですよね?(笑)
私は当面真珠鼠を乗り続けるから、無縁のモノだと思ってた。

売ってくれるなら、買いましょう。
早速SUBARUカードでお買い上げ。

目出度く我が家にSUBARU360が納車された。(笑)

勿体なくて、箱から出せない。
保存用にもう一台買ってこようかな...

2008年5月11日 (日)

忘れネタ

R0011555「リプトン/オレンジミントティー」

ブログで書こうと思って、すっかり忘れていた。
実はこういうネタが結構多い。
飲んだ直後は、何か凄く言いたいコトがあって、写真は押さえるのに、そのまま忘却の彼方へ。(笑)

基本的に紅茶飲料が好きなんで、美味しかったんだと思うんだけど、それすら覚えていない。
いや、美味しかったハズだ。

自分でも心配になる位、モノ忘れが多い。
どうやら、ブログはボケ防止には役立たないのかも知れない。(笑)

2008年5月10日 (土)

点と線

「スバル/プレオ」

諸事情によりスバルの軽自動車プレオに乗る機会を得た。
一応現役の車種に対して、こんな言葉は失礼かも知れないが...

旧きを知り、新しきを知る

とてもいい機会だったと思う。
スバルの軽を乗り継ぐ私の車歴に何故かプレオの名は無い。
ヴィヴィオからプレオを飛ばしてR2オーナーになってしまったからだ。

一世代前のプレオに触れることによって、愛車R2の進化の方向を垣間みた気がする。

プレオに乗って驚くのは、車内の広さ、大きなガラスエリアがもたらす視界の良さだ。
更に驚くべきは、それ以外は全ての面でR2が勝っているという事実だ。

兎角評価の芳しくないR2であるが、スバルは軽の進化の手を休めてはいなかった。
全体の質感のレベルが全く違うのだ。
インパネ、ドアを閉めるときの音、エンジン音、車体剛性、CVTの挙動、ドライバーの着座位置。

プレオに乗ると、いかにも軽に乗っているという実感がひしひしと湧いてくる。

元ヴィヴィオ乗りとしては、R2の車高の高さに幻滅して今まで気付かなかったことがある。
プレオのトールデザインに比べて、R2は明らかにヴィヴィオのコンセプトに軌道修正している。

言い換えれば、R2はドライバーズカーとしての資質を重視しているのだ。

運転席に座ったときの居心地がとてもいい。
重心の高さから来る操縦性の違いは如何ともし難いが、乗っていて楽しいのだ。

各世代の車種を乗り比べる機会を得て、その点と点を線で結ぶことによって、その先が見えてくる。
惜しむべき事実として、もう「その先」は無いという残酷な現実があるのみだ。(号泣)

2008年5月 9日 (金)

我がブログの綻び

御陰様でブログは続いている。
言葉を書き綴るという、不得手なコトに挑戦しているので、人一倍気を使っているつもりだ。

しかし、今でも心残りな一文がある。

我がブログ用書斎であるポポラマーマを紹介した時だ。
その頃私は店名をボボラマーマと勘違いしており、それをそのままタイトルにしてしまった。
後に間違いに気づき、別の日を使ってそれを訂正した。

しかし、検索ワード「ボボラマーマ」で当ブログを訪れる人が後を絶たない。(笑)

しかもどういう訳か間違った初稿にばかり訪れて、間違いを申告・訂正した次稿には目もくれない。
今にして思えば、気づいた時点でコッソリと初稿を改変すべきだった。

ネット上のセオリーでは字消し線で訂正追記すべきだろうが、何か汚くてイヤなのだ。
第一、字消し線はテキスト上は元のままなので、検索ワードに引っかかってしまう。
それこそ、自分のおバカ加減を未来永劫アピールしてるようなものだ。(笑)

更に悪い事に、今更初稿を改変してしまうと、間違いを訂正した次稿が無意味になってしまう。
次稿は削除するという荒技もアリだが、すると一日も欠かさず続いているブログに穴が空く。

いっそのこと、検索ロボットを強力に引き付ける訂正稿をアップして、検索結果の上位に食い込ませてやろうか...いや、尚更自分の過ちを声高に叫ぶようなものか...(笑)

完全に行き詰まったぱっぱちゃんであった。

2008年5月 8日 (木)

DGPSの終焉

今日は難しい話をします。
ついて来られない人はまた明日お越し下さい。(笑)

話はカーナビから始まります。
カーナビは「GPS」という米国が開発運用している衛星を使った測位システムを利用しています。
実はこのシステムのデータには誤差があります。
元々軍事目的なので、敵国に悪用されないよう、ワザと精度を落としているのです。

そのままじゃカーナビの精度も落ちてしまう...
そこで㈱衛星測位情報センターが誤差を修正したデーターをFM多重放送を通して送信しているのです。

それが「DGPS」です。

私のカーナビにはDGPSを受信する機能があります。
ところがこの4月にDGPSのサービスが終了したことを最近知りました。

終了の理由は、本来のGPSシステムがワザと精度を落とすのを止めたからだとか。

果たして世界は平和になったのだろうか?
それとも強大な米国に敵が居なくなったのだろうか?

やっぱり難しい話はよく解らないや...お気楽平和主義のぱっぱちゃんであった。

2008年5月 7日 (水)

ぱっぱちゃん御用達

R0014768PANDA SHOP/イシカワガエルTシャツ」

パンダショップの通販で買ってみた。
収益の一部が沖縄の自然保護に役立つとか。

他にもザトウクジラや琉球ジュゴンの絵柄もあったが、迷わずコレだ。

私は何故か両生類が好きなのだ。
カエルもイモリもサンショウウオもみんな好き。

因にモデルは勿論ぱっぱちゃんである。
スリムデザインらしく、Lサイズなのに余り余裕は無い。

どうやら今年から始めたムキムキ計画の成果では無さそうである。(笑)

2008年5月 6日 (火)

素直な感想

MicrosoftがYahoo!の買収を断念したらしい。
良かったんじゃない?双方のためにも。

くっついて尚、Googleに勝てなかったら、カッコ悪いでしょ。(笑)

2008年5月 5日 (月)

一寸した驚き

先日iTunesでMONKEY MAJIKのTogetherを買ったことはお話しした。
折角だからカラオケのレパートリーに加えようと企んでる時だった。

私:「このハモってる所をどう歌えばいいか難しいなあ」
妻:「ボーカルの人のパートを歌えばいいんじゃないの?」
私:「え?だからハモっちゃってるじゃない?」
妻:「???」

妻には主旋律しか聞こえないらしいのだ。
ハモリの部分は伴奏の一部のように聞こえるとか。
一方、私には和音という一つの音にしか聞こえないのだ。

例えるなら、ド・ミ・ソの和音を聴いた時、
妻は別々の音の集合の様に聞こえているが、
私にはミックスされた新しい一つの音に聞こえるのだ。

同じ曲を聴いているのに、実は全然違う感じ方をしているのかも知れない。
一寸した驚きだった。

2008年5月 4日 (日)

ドーナツ再び

「クリスピー・クリーム・ドーナツ:新宿サザンテラス店」

妻から電話が入った。

「クリスピー、箱買いするけど、要る?」

要るに決まってるでしょう!
てか、オメエは一人で全部食う気か?
ワクワクしながら妻の帰りを待つ。

前回食べに行って一番美味しかった、オリジナル・グレーズドが12個も我が家にやってきた。

やっぱ、コレ旨いよ。
評判に違わぬ、買って絶対に損なしの逸品だ。

気づけば一人で6個も食ってしまった。(笑)
昨今のヘルシーブームも何処吹く風の、どっぷりな甘さが潔くて好きだ。

当分ドーナツは必要ない位な満足感を得た気がする。
言い換えれば、暫く見たくもないということか...

2008年5月 3日 (土)

カリシロ

「ルパン三世カリオストロの城」

テレビで再放送がやっていて、思わず観てしまった。

やっぱ最高だね。

今観ると絵が余りキレイじゃない事にまず驚く。
ありゃルパンじゃないし、モンキーパンチ氏がダメだししなかったのが不思議な位だ。

でもその分話は面白いし、声優陣が凄い、凄すぎ。

なによりこの映画を見るとFIAT500が無性に欲しくなるね。

2008年5月 2日 (金)

ぱっぱちゃん、大いに吠える

「ロッテリア/絶品チーズバーガー」

私は無類のハンバーガー好きだ。
ところが、どういう訳かロッテリアに入ったことが無い。

申し訳ないけど、余り美味しそうなイメージが無いのだ。
何か制服着た学生が屯するところの様な気がする。

先日、「絶品」の文字に誘われて、初めてその敷居を跨いだ。

最近流行のメガ戦争には参戦せず、高級路線で勝負なのか?
早速、絶品チーズバーガーをセットで頼んだ。

どういう訳か、セットを頼むと100円の商品がオマケで頼めるとのことで、普通のハンバーガーも頼んだ。

キャッチコピーは『「ロッテリアはウマい!」と言わせます。』
期待は高まるばかりだ。

少し小振りなソイツにかぶりついた...???...コレ、旨いか?
スパイスの効いたパティと2種のナチュラルチーズのみ。
余程素材に自信があるのだろう、レタスもピクルスもなし。

しかし、何かが違うのだ。

「肉を食っている」という充実感ならフツウのウェンディーズ。
肉の旨味ならモスの匠バーガー。
バンズ、ポテト、コーヒーの旨さならダントツでフレッシュネス。

結局のトコロ、何一つ抜きん出ていないのだ。
業界初のナチュラルチーズが何故か活きていないのも惜しい。

期待が大きかっただけに辛辣な感想になってしまった。
しかし、最大の衝撃はオマケで付いてきた100円ハンバーガーの方だった。
敢えてココには書かない、いや、これ以上怖くて書けない。(笑)

店の当たり外れもあるかも知れないし、もう一度だけチャレンジしてみるつもりだ。

2008年5月 1日 (木)

貧乏性なぱっぱちゃん

セブンイレブンが期間限定でおにぎり製品の100円均一をやっていた。
150円のおにぎりも、136円のおにぎりも、120円のおにぎりも、皆100円。

こういう時、私は値引率の高い150円のおにぎりを狙い撃ちだ。(笑)
何が好きか?なんてこの際関係ない。
食べたことも無い「焼つくねおむすび」まで買う始末だ。

ああ、何か得した気分。

ご満悦で「直巻おむすび鮭いくら」に齧り付いた時だった。
いくらが弾けて中の汁が弧を描き、ズボンに飛んだ。

あ"〜〜!!!
一番厄介な油染みが付いてしまった...クリーニング代が...

急転直下、いきなりブルーなぱっぱちゃんであった。

« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31