オバマ大統領来日
都内は至る所で検問、検問。
どんだけ動員してるんだろ?
そして、だ〜れも検問に引っかかってないのは何故?
ピンポイントで「何か」に目を光らせているのかな。
日米関係よりソッチが気になるぱっぱちゃんであった。(笑)
都内は至る所で検問、検問。
どんだけ動員してるんだろ?
そして、だ〜れも検問に引っかかってないのは何故?
ピンポイントで「何か」に目を光らせているのかな。
日米関係よりソッチが気になるぱっぱちゃんであった。(笑)
原監督完全制覇おめでとう御座います。
巨人は好きではないけれど貴方は応援しています。
だって昔スバルレオーネのCMに出演していたから。(笑)
あ、いやいや、WBCでの男らしさに惚れたから。
葛飾柴又の帝釈天へ行った。
別に熱心な寅さんファンな訳ではない。
所用があって近くまで来たので立ち寄ったのだ。
日差しの暖かい週末とあって、結構な人出だった。
折角だから団子でも、どうせなら映画の舞台になった店のを喰おうということになった。
しかし例によって何の下調べも無く訪れたバカ夫婦はそれがどの店か分からない。(笑)
☝こんな豪華な看板の店がいくつもあり、どの店も寅さんとの所縁を主張している。(笑)
写真の「亀屋本舗」以外にも「とらや」「高木屋」と店を連ねている。
後で店を間違っていたことが判れば悔しい思いをすることになるではないか。
ぱっぱちゃんは一計を案じた。
全部の店のを喰っちゃえばいいんだ。(爆)
どの店も食べ歩き用にバラ売りしているので、1本ずつ買って喰った。
全く同じ草団子なのに店ごとに結構個性があって楽しい。
私は「とらや」のが気に入った。
おバカなグルメ散策の中、突然妙な引力を感じ、一軒の店の前に引き寄せられた。
それは何とかえる雑貨専門店ではないか!
ぱっぱちゃんの仲間がいっぱい居るぞ!(笑)
まあ、オチも付いたことだしこの辺で...
今日は何気に一世一代の晴れ舞台だったりする。
残念ながら内容は多分このブログで紹介する事は出来ない。
ネット(仮想)とリアル(現実)とがリンクしてしまうから。
前日から何を着ていこうか悩みに悩んでいる。
ただ、私の悩みはフツーの人とは一寸違う。
どの501を穿いて行くか?
どっちのÅ-2を着ていくか?
本来ならこれに加えて...
どの黒のハイネックを着ていくか?(笑)
なのだが、先日買ったラガーシャツをお披露目したいという誘惑に駆られている。
ココまで書いておいて真相は謎のままというのも些か悪趣味な気がしないでも無い。(笑)
当日の写真が撮れたら、熱りが冷めた頃にお披露目するかもしれない。
何時かね...何時かきっと...
トヨタ自動車が今季限りでモータースポーツの最高峰の一つF1からの撤退を発表した。
2002年の参戦からただの1勝も出来ないままの撤退は無念だったに違いない。
世界一のトヨタを以てしてもF1の壁は高く厚かったのだろうか?
過去の栄光を持つホンダが早々に撤退した後も孤軍奮闘したのは何故か?
そこには「せめて1勝」という意地もあったことは想像に難くない。
多額の資金を投じた挙げ句に「F1参戦メーカー」というブランドイメージを失い、F1で1勝も出来なかったメーカーという汚点を背負うことになるとは、余りにも皮肉ではないか。
何時の日か又モータースポーツで日本勢が活躍する日が来ることを欲して止まない。
気候だけでなく株価もお寒いようで...
まあ、仕込み時とも言えなくもないし...
秋の夜長に先の見えないぱっぱちゃんであった。
何故だか分からないけど、突然頭の中にこの単語が浮かんできた。
多分私が中学生位の頃、雑誌か何かで売っていた様な気がする。
枕型のスピーカーに音源をつないで寝ている間に暗記出来るとか何とか謳っていたなぁ。
今にして思えば、このテの「楽して効果絶大」なんてモノはあり得ない訳で...
で、話はそれだけで何の展開もオチもありません。(笑)
こんな事思い出すのは私位だと思ったら、ネットで検索すると出てくる出てくる。(笑)
みんな気になってたんだね、ウンウン。
またお休みだぁ〜
別にする事無いけど...(笑)
そろそろ「あの季節」だねぇ...ウンウン。
ある事を思い付いた。
本気で行動に移すかどうか思案中。
遂に山は動くのか?!
謎を残したまま続く...(笑)
出雲の思ひ出シリーズも今日が最期だ。
ネタ帖にはまだまだ言葉は並んでいるのだが、それが何の話だったか思い出せない。(笑)
ま、渋滞に次ぐ渋滞、無計画な旅だったけれど、やっぱりドライブは楽しい。
負け惜しみじゃなく、渋滞さえなければ4000km位のドライブは楽勝な自信はある。
だって生粋のドライブ馬鹿だし、愛車=真珠鼠は高速移動が至極快適だから。
次のドライブ旅行は渋滞のない平日に敢行したいものだ。
実現の暁には思い付いたブログネタはiPhoneのボイスレコーダーで詳しく残そう。(笑)
何時かね...何時かきっと...
「NIKE Human Race 10km」
10月24日に10kmを歩いてそのデータでエントリーする筈だった。
がしかし...あいにくの雨天。
残念ながら雨の中を歩く程ウォーキングが好きな訳ではない。
大型ショッピングセンターの屋内でも練り歩けばよかったかな?
「Dyson Air Multiplier」
私の「出雲ネタ」を休んででも取り上げなくてはならない注目の家電が発表された。
吸引力が落ちない唯一つの掃除機でお馴染みのダイソンだ。
コレ虫眼鏡ではない。
扇風機である。
風を作るファンは胴体の中だとか。
輪っかの部分に細いスリットがあり、そこから空気を出して翼状断面の輪っかで増幅するらしい。
原理を説明したビデオを見る限り、流体力学そのものだ。
あの重たい飛行機が浮かぶのは翼で発生する揚力のお陰である。
その翼を環状にして、風に向かって進む代わりに風を当ててるのだ。
で、発生した揚力を浮力ではなく風の増幅力として使ってるのだと私は理解した。
そうですよね、ダイソンさん?
この製品を見て地団駄踏んで悔しがったのは、我が家のサーキュレーターのブランドであるVornado社に違いない。
同社はあのボーイング社の技術者がスピンオフして起したカイシャなのである。
流体力学ならお手の物の筈だ。
しかし、まさか風を作るファンを見えない胴体に仕舞い込むとは夢にも思わなかっただろう。
だが待って欲しい。
この天才的発想をずっとずっと前に思いついていた人物がいる。
ドクター中松氏である。(笑)
扇風機ではないが、デスクライトの光源を胴体に仕込み、それを鏡で反射させて自由に調節できる「ライトミニ」を製品化しているのだ。
扇風機とデスクライトは違うって?
失礼ながらそれは些か「トポロジー的視点」に欠けた愚問だ。(笑)
何が言いたいのか自分でも分からなくなってきた。(笑)
ま、やっぱりドクター中松氏は凄いということで...
一泊四日の無謀な旅は本当に長距離ドライブが目的であって、出雲大社は偶々行ってみたかったから目的地になったのだ。(笑)
参拝が済んでしまえばもう他にすることがない。
流石にそれじゃあ勿体無いということになって、現地で即席に決めたのが、お隣多伎町の道の駅「キララ多伎」だった。
日本海を望む高台にあるとても綺麗な建物で...しかしブログ用の写真を撮るのを忘れた。(笑)
仕様がないので、日本海の景色でも御楽しみ下さい。
因に先日話したお土産軍団は殆どココで買った。
どうやら忘れたのは写真だけでは無さそうだ...この話のオチも忘れてしまった...ネタ帖には「多伎町」としか書いてない。(笑)
きっと何かがあったんだと思います、ハイ。
「eneloop air fresher CAF-VW10TG(K)/三洋電機」
以下アマゾンからの引用である。
『水道水を電気分解して生成する「電解水」で、浮遊菌、ウイルス、花粉、臭いなどを抑制する「virus washer(ウイルスウォッシャー)機能」を搭載している。電解水を霧状に放出する「除菌電解ミスト方式」により、微細なミストが空気中に拡がり、効率的に身の回りの空間清浄を行う。』
...らしい。(笑)
ドリンクホルダーに収まるポータブルサイズにも関わらず、結構なお値段の商品だ。
今回の長距離ドライブの為に奮発した。
新型インフルエンザ流行の影響なのか、現在アマゾンでは売り切れ状態だ。
効果が目に見える訳ではないので、果たして価格相応の価値があるかどうかは定かではない。(笑)
常にエアコンを付け放しにする車内は乾燥がちで、特に長距離ドライブでは喉を痛めやすい。
製品自体は加湿機能は謳っていないが、水を霧状にまき散らすのだからきっと加湿もするだろうと勝手に踏んでいる。
実際、水タンクは勢い良く減って行くのだが、あれだけの水が車内へ噴霧されてりゃ言わずもがなである。(笑)
日頃は室内でも付け放しにして使っている。
除菌や消臭効果は今のところ特に感じないが、今年の冬を風邪をひかずに過ごせれば、多少は効果があったと認めてもいいかな...
気ままな長距離ドライブにiPhoneは大活躍する筈だった。
実際、活躍もしたのだが、むしろ思ったより役に立たない場面が多かった。
地方では電波の届かない場所が多いのだ。
ネットで散見するソフトバンクの電波に関する低評価を身を以て体験した訳だ。(笑)
電波を掴めないiPhoneは無力だ。
中国自動車道から山陰自動車道へ向かう山道が特にダメだった。
勿論iPodとしては全く問題なく機能するのだが、ネットに繋がらないストレスはそれ相応に大きい。(笑)
「audio-technica DC/ACインバーター INV-80W」
出雲旅行は宿すら予約しない無計画な旅行だったことは既にお話しした。
ただ、全くの無策だった訳ではない。
旅行としては何の準備もしていなかったが、長距離ドライブの準備は結構用意周到だったりする。
だってドライブ馬鹿ですから。(笑)
DC/ACインバーターは自動車内で家庭用の交流電気を作るキカイだ。
要はコンセントに差して使う家電を車の中で使用可能にするもの。
フツーのドライブなら不要かも知れないが、長距離では、ましてや宿が取れるか定かじゃない状況では必需品なのだ。
今迄使っていた物が調子悪くなったので、今回この縦型のタイプを買ってみた。
ドリンクホルダーにジャストサイズというコロンブスの卵的アイデア。
愛車=R2はサイドブレーキ後方にもドリンクホルダーがあり、絶妙な納まりだ。
今回もパソコンや携帯の充電に活躍してくれた。
愛車=真珠鼠を駐車場に停めて、出雲大社へ向かおうとした時である。
周りの車は一体どこから来ているのか興味があって、ナンバープレートを見ながら一喜一憂していた。(笑)
島根、鳥取ナンバーがちらほら、意外と九州組が多く、しかし関西組がやはり多勢だ。
関東組はバカ夫婦の真珠鼠のみらしい。
真珠鼠の最遠方が確定しかけた時、ベンツのワゴンの2台連れを発見した。
私「うわ〜負けた!!『尾張小牧』だって!!」
妻「え、何で?」
私「北海道から何時間かかるんダロ?」
妻「.....それ、苫小牧じゃないの?」
私「.....」
渋滞の苦行で思考能力が低下してしまったのか?!
いや、単にぱっぱちゃんが地理を知らないだけだ。(笑)
出雲旅行へ出掛けて以来、出雲ネタばかり書いている。
旅はぱっぱちゃんの創作意欲を喚起し、ブログネタが湯水の如く湧いてきた。
実は...
出雲旅行のネタ帖には未だ書いてない話が一杯残っている。
今月全てを使っても書き切れない量なのだ。
このままでは出雲ブログになってしまう。(笑)
ま、いいか...ノー天気なぱっぱちゃんであった。
出雲旅行は渋滞の憂き目にこそ遭ったが、とてもいい思い出になった。
地元の人達の人柄が凄くいいのだ。
初日に入った出雲そば屋のご主人の一見ぶっきら棒だけど、優しく親切な対応。
キャンセル空きで当日転げ込んだホテルの親切で丁寧な対応。
古代出雲歴史博物館の駐車場の案内係のおじさんは通りすがりの観光客にいちいち会釈してくれる。
道の駅のレジのおネエちゃんは、発送の送り状を書く為にレジの列から離れたバカ夫婦をまた元の位置に案内してくれた。
この際唯一の例外は忘れよう。(笑)
機会があれば是非また行ってみたいなぁ...神々の集まる地へ。
出雲旅行の道中で感じた事...周りが皆関西弁喋ってる。(笑)
まあ、立地的に見ても関西以西からの観光客が殆どだろうし。
関東人にはそれがとても新鮮に映るのだ。
漫才師に囲まれているようで、何故か楽しい。
実際鋭いツッコミがそこかしこで繰り広げられている。(笑)
果たして地元の人は何弁を喋るのだろうか?
考えてみれば観光地しか訪れていないので、観光客に囲まれていた訳だ。
初日に入った出雲そば屋さんの主人は?
今となっては全く思い出せないボケボケなぱっぱちゃんであった。(笑)
一泊四日の出雲旅行は実に無計画な旅行だった。
正確に言うと計画の立てようが無いのだ。(笑)
ある一定以上の距離を移動する場合、交通状況が大きな誤差を生む。
渋滞がひどかったら、途中で諦めて引き返す選択肢もアリなのだ。
或は目的地自体を変更してしまうこともアリなのだ。
その為には宿を予約する事ができない。
最悪の事態に備えて車中泊グッズは必携である。
実際、車中泊に限りなく近い長時間休憩はザラなのだ。(笑)
宿の料理や温泉が旅行の醍醐味だという向きもあるだろう。
しかし、ぱっぱちゃんの場合、旅行の目的はあくまでドライブなのだ。(笑)
今回も現地に到着してから電話で宿探しを始めた。
こんな無謀でおバカな旅行をするのはウチらバカ夫婦位だろうと思っていたら、夕食に入った店で何やら宿を探しているカップルが居た。
外に停めてあったプリウスは多摩ナンバーだ。(笑)
流石にシルバーウィークで空室がない...9軒目にしてやっとキャンセル空きがあった。
こんな時迷ってはいけない。
即決で予約して、恐る恐るホテルに向かった。
凄く綺麗でフロントの応対の良い宿だった。
これぞ出雲パワーの成せる技なのか?
ここ迄まじまじと観たのは、細川内閣以来かな。
細川さんの、質問者を万年筆で指すスタイルが矢鱈カッコ良かったなぁ...
鳩山内閣に色々思うところはあるけど、今は敢えて言わない。
しかし、目に余った時にはこのブログで思いっきり吠えるつもりだ。(笑)
今から宣言しとく、その時は殺伐とした政治ブログへ路線変更しちゃうかもよ。(笑)
土日な〜んにもしないで過ぎてしまった。
トホホ...
最近朝起きるのがツラいなぁ...
うんうん。
朝晩がめっきり涼しくなったねぇ...
風邪ひかないように気をつけなくっちゃ。
ウンウン。
遂に実現しちゃったね...私は望んでいなかったけど...
勿論投票は「そこ以外」の政党へ投票したのに。(笑)
ららぽーと・ハーバー通り・時計の広場には謎のからくり時計「からくりちゃん」が居る。
久しぶりに会いにいくと(いや、それが目的じゃないけどね...)な、何と今度はからくりちゃんに「吹き出し」が付いて何かをしゃべっている!!
曰く、修理を試みたが治す事ができず、止むなく撤去することになったとか。
か、からくりちゃん...そんな重大な事を小さな字でボソッと呟いてていいのか?!
今まで一生懸命がんばって来たのに、そんな簡単に諦めていいのか?!
違うクラスの話した事もないコが、闘病のために退学することを全校集会で知った様な気持ちだ。
何かもの哀しい...
私は時々ブログネタ用に写真を撮ることがある。
何か思うトコロがあって、後でブログに貼付けて、そこはかとなく認めて出来上がりだ。
直ぐにブログにすればいいのだが、時間が経つと何を書くのか忘れてしまうことがある。
この写真は正にその典型だ。(笑)
マグロの寿司なのは見れば分かる。
しかし、それに何を感じたのか、今となってはさっぱり思い出せない。(笑)
私「この写真の寿司何か知ってる?」
妻「駅前の居酒屋で写真撮ってたじゃない。」
私「何で撮ったんだろう?」
妻「値段の割に美味しい、って言ってたわよ。」
私「覚えてないな...ま、そういうことにしとくか...」
寄る歳波には勝てないぱっぱちゃんであった。(笑)
そろそろ総選挙の投票日が近付いて来た。
今回は何があっても投票しに行くつもりだ。
これ位やる気なのは小泉さんの郵政選挙以来である。
どこに入れるかはヒミツ。(笑)
アマゾンで腕時計を買った事はお話しした。
通販の弱点としてバンド調節はやってくれない。
今迄電池交換をしていた時計屋でバンド調節をしてもらった。
勿論有料である。(笑)
締め過ぎず、緩過ぎず、納得のいく長さはとてもデリケートだ。
買ったその日に調節してもらい、翌日納得できずにもう一度調節してもらった。
更にその翌日に微調整可能なアジャスタの存在に気付いて最初の調節に戻してもらった。(笑)
思い返せば、私はモノの購入時にとても神経質になる。(笑)
現在の愛車=真珠鼠も納車時にハンドルの角度が気に食わなくて2度調節してもらっている。
軽に乗っていても、F1パイロット並みの繊細さだ。(爆)
つき合わされるメカニックもご愁傷様である。
MacBook Airの前機、PowerBook G4の購入時も液晶画面がビミョーに傾いていて、2度送り返して修理してもらった。(笑)
本当に些細だが絶対に譲れない「自分基準」があるのだ。
そして一度納得出来れば、ただのモノ以上の愛着を持って末永く使い続けることが出来る。
拘るトコロはとことん拘る...それがぱっぱちゃん流である。
地震が多いなあ...
いよいよなのかなあ...
これ位ので空気抜きする方がいいのかな。
いや、震源地では既に被害も出ているし、ちょっと怖いなあ。
一昨日、このブログへのアクセス数が急増した。
アクセス解析で来訪者の殆どがあるサイトからのリンクだと解った。
何と私が毎日欠かさずチェックしているMac情報サイトではないか!
私が「Mac情報サイト四天王」と崇める内の一角に私のブログが紹介されてる!!
嬉しいとか、ビックリとか、恥ずかしいとか、そんな感情を超越して「しみじみ」してしまった。(笑)
私にとって「どんだけ」凄いことだかお分かり頂けるだろうか?
例えるなら...富士重工業の株主総会で、ずっとスバルの軽を乗り継いでいるユーザーとして壇上で紹介される様なものだ。(爆)
スバルのDNAであるボクサーエンジンを乗り継ぐ諸先輩方を差し置いて申し訳ないと思いながらも、決して悪い気はしない...う〜ん、我ながら絶妙な例えだが...
なんでAppleネタをスバルに例えるのか...
その慌てぶりこそが今の私のキモチを象徴している。(笑)
私のブログは公開前に必ず妻の検閲を受けている。(笑)
誤字脱字は無いか?
文章が分かりにくくないか?
まあ、ご意見番と言ったところか。
そんな妻から私の新型iPhoneへの傾倒ぶりにダメだしが出た。(笑)
妻「ねえ、チカラ入り過ぎじゃないの?」
私「だってスッゲ〜〜んだもん、新型iPhone」
妻「何事も適度ってものがあるんじゃないの?」
私「んじゃ、休んでみる。」
妻「休まなくても他の話題にすればいいのに...」
確かにiPhone以外見えなくなってる事は認める。
ここら辺で小休止を決め込もう。
どうやら今週末は待ち望んだ「例のブツ」は入荷しないようだ...トホホ...
各メディアでも大騒ぎだった日食が終わった。
あいにくの曇り空で世紀の天体ショーは不発に終わったらしい。
我が家も日食メガネの購入をホンキで検討していたのだが...
結果論として買わなくて良かった。(笑)
ネット上には各地の日食の映像が流れていたが、やっぱりリアルタイムで見ないと感動もクソもない。(笑)
ここら辺がバーチャルの限界ということか...
次の皆既日食まで生きているのかなあ。(笑)
結局連休中のドライブは行けなかった。
体調が芳しくなかったのも一因だが、渋滞がイヤだったのも大きい。
例の千円ポッキリも考えものだと熟思うのだが...
来週こそはドライブへ行きたいものだ。
私は時々「ブログメモ」なるモノをつける。
日常で「あ、これブログネタになるな!」って思った時に書き留めるのだ。(笑)
こうしないと、思った先から忘れてしまうのだ。(笑)
ノッてる時は10や20軽く出て来たのだが...
最近はめっきり出て来ないのだ。
思い返してみれば、一番メモが溜まるのは愛車真珠鼠でドライブしている時だ。
見たモノ聞いたモノ全てがネタになる勢いなのだ。
そういえば...ドライブ全く行ってないなぁ...
この3連休は何処かへドライブへ行きたいなぁ...
ウンウン。
しかし暑い...
痩せの大食いの私を以てしても小食気味だ。
入浴中に指輪が抜け落ちそうになって、夏痩せに気付いた。
タイトルの意味分かりますよね?
では皆さんご一緒に。
♪い〜まではゆぅびぃ〜わもぉ〜♪
昔の古傷が痛んで調子が悪い。
がんばろっと、ウンウン。
衝撃のニュースだった...
朝のJ−WAVEでカビラさんが伝えていた。
私は直ぐにネットで検索してみた。
「訃報 マイケルジャクソン」
検索結果は驚くべきモノだった。(笑)
英国ビール評論家の「マイケル・ジャクソン氏」の訃報だった。
そう、現地の第一報が日本時間午前6時25分のニュースは、流石に7時の段階では天下のGoogleでもフォロー出来ていなかったのだ。
私はてっきりJ-WAVEが早とちりしたのかと思った。
しかし、事実は後の報道の通りである。
私はビール評論家の訃報が2007年の出来事であることを見落としていた。(笑)
キングオブポップスの死
やっぱりマイケルは凄い。
追悼プログラムで氏の楽曲が流れる度にその完成度に感嘆する。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
早寝早起きしたいなぁ...うんうん。
雨は嫌だなあ...
しかも...この頃の雨って土砂降りなんだもん。
いや〜悔しい!
またオーストラリアに負けた。
しかも逆転で。
この雪辱は本戦でね。
岩盤浴へ行って来た。
もう流石に驚かないと思ってたけど、やっぱり汗の量がハンパじゃない。(笑)
体の何処にコレだけ水分があるのか、人体の不思議を感じずにはいられない。
内側からのシャワーとでも言おうか...爽快な湯上がり、いや、岩盤浴上がりだ。(笑)
最近岩盤浴に行ってないなぁ...
近くの店は閉店しちゃったし...
また滝の様な汗をかいてみたいなぁ...
うんうん。
会社にて...
A「ぱっぱちゃん風邪ですか?」
私「え?!」
A「だってマスクなんてしてるから...」
私「......」
皆様、新型インフルエンザってご存知なのでしょうか?(笑)
サッカー日本代表がやってくれました!
いや〜開始早々のゴールで、残りの時間の長いこと長いコト。(笑)
前後半ともに攻めまくられていたって、勝ちは勝ち。
何かこういう辛勝をもぎ取る力強さがあるよね、今の日本には。
手に汗握りながらの赤ワインが進む進む。(笑)
祝、ワールドカップ出場決定!しかも世界最速!!
今年も我が家に少し厚めの封書がいくつも届いた。
それは...株主総会のお知らせ...だ。
私の応援する会社達からの年に一度のお誘いだ。(笑)
毎年スバル=富士重工業のそれに参加して来たが、今年は不参加のつもりだ。
もう聞く事が無い...とまでは言わないけど、
敢えて行くまでも無い...のは少し悲しい。
この際、AppleやGoogleの株を買って、株主総会へ行ってみようかな?
何か急に話題が収束しちゃったね...
私はそれ以前から、そして今後も外出時はマスク着用だ。
ウンウン。
雨だねぇ...
J-WAVEのTOKYO MORNING RADIOの別所哲也さんて、カビラさんそっくりだよね?
うんうん...
プ〜ンと五月蝿いねぇ...
いやいや蝿じゃなくて蚊のハナシ。
昨日は年甲斐もなくゲーセンでレースゲームに興じてしまった。
その時は気付かなかったが、かな〜り力が入っていたらしい。
腕と脚が筋肉痛になってしまった。
考えてみれば、軽自動車であの首都高を300km/h以上で突っ走るんだから、そりゃあ力も入るってもんだ。(笑)
私はコレでも毎日筋トレに励んでいるし、決して運動不足ではない筈だ。
もしも全く何も運動してない頃だったら、今頃起き上がれない状態だったかも知れない。(笑)
よし、決めた!!
筋トレのメニューを増やして、湾岸ミッドナイト対策をしよう!(笑)
それにしても...私の筋トレの動機は果てしなくアホらしい...(笑)
週末に
懸ける念いが
雪だるま
詠み人:ぱっぱちゃん
外出時のマスク着用
帰宅時の手洗い・うがい励行
ソレ、ずっとずっと前からやってるよ。
うんうん。
私のブログのURLにもなっている「patpatchung」にはちゃんと意味が有る。
この綴りをMacのスピーチ機能で読み上げさせると「ぱっぱちゃん」に聞こえるのだ。(笑)
最初いろいろと試したのだが、何故かこの綴りが一番音が近くなる。
それにしても...何故私の名前は「ぱっぱちゃん」になったんダロ?
詳細未定で見切り発車した感の強いエコポイント制度。
そのエコ度も甚だ疑わしいが、それ以前に買い替えがそれ程エコなのか?という疑問がわく。
例のトヨタのエコ替えCMには唖然としたが、同等の違和感を感じざるを得ない。
果たして日本人の美徳としての「勿体無い」という意識は何処へ行ってしまったのか?
私は一応投資家だ。
雀の涙程の小銭で株式投資をしている。
株式売買には証券会社に口座が必要だ。
現代ならネット証券が隆盛を極めている。
Macユーザーにとって、ネットトレードは一つの鬼門となっている。
殆ど全てのネット証券はWindows環境しかもWebブラウザとしてIE(インターネットエクスプローラー)の使用が前提となっているのだ。
MacからSafariでアクセスしても機能しなかったり、最悪門前払いもあり得る。
以前にも書いたが、私は「闘うMacユーザー」だ。(笑)
Macを無視するカイシャと闘い、Mac寄りなカイシャを応援する。
果たして一番Mac寄りな証券会社は何処なのか?
今もそれを模索中だ。
現在私は証券会社4社に口座を開設して、使い勝手をこっそり調査している。
ログインのし易さ、HPレイアウトの崩れ、トレードツールのMac対応、株価ボードの自動更新等々、実は各社各様なのだ。
その内詳細な比較表でもぶち挙げて、Macを蔑ろにする会社を糾弾したいものだ。
何時かね、何時かきっと...
「アップルを創った怪物/もうひとりの創業者、ウォズニアック自伝」
Apple Computer Inc.(当時)は「ふたりのスティーブ」によって創業されたことは有名だ。
ひとりは私が神と崇めるスティーブ・ジョブズ氏
もうひとりはこの本に登場するスティーブ・ウォズニアック氏だ。
正直に告白しよう...
ウォズニアック氏がApple創業者じゃなかったら、最初の数章で本を投げ出していたに違いない。(笑)
もう自慢話ばっかりなのだ。
特に度を超したイタズラ自慢には辟易した。
私はイタズラが大嫌いなのだ。
Apple信者として、歯を食いしばって読み続けた...ある望みを託して...
「やがて神様が登場する」という望みだ。(笑)
そして勿論スティーブ・ジョブズ氏との出会いも語られている。
どうやら神様は輪をかけてイタズラ好きらしい。(爆)
不思議な事にウォズニアック氏はどうにも好きになれなかったが、ジョブズ氏はキライにならなかった。(笑)
私の知る限りジョブズ氏はイタズラ自慢をした事は無いし、ましてやそれを得意げに自伝にはしないだろうと思っている。
立場が人を作るとは良く言ったもので、AppleのCEOとして、アメリカいや、世界を代表するカリスマ経営者は分別のつく「大人」な筈だ。
この本に救いがあるとすれば最終章だけだ。
もうひとりのスティーブが愛され尊敬される理由がやっと分かる。(笑)
手の届かぬ雲の上の人には間違いない。
天につば吐く行為なのは百も承知で氏に申し上げたい。
貴方のイタズラはジョークに疎い日本人には犯罪としか思えない。(笑)
私が掲げたこのGWにやりたいことを総括するとこうなる。
◎映画鑑賞
×長距離ドライブ
○読書
△ブログの書き溜め
×写真撮影
○例のブルゾンの着納め
×パソコン関連の整理
△録画ビデオの整理
×ウォーキング
○グルメツアー
××早寝早起き
4勝5敗2分け?
このGWにやりたいこと。
○映画鑑賞
○長距離ドライブ
○読書
○ブログの書き溜め
○写真撮影
○例のブルゾンの着納め
○パソコン関連の整理
○録画ビデオの整理
○ウォーキング
○グルメツアー
○早寝早起き
家の近くの国道が朝から大渋滞になっていた。
例の料金定額の余波かと思いきや、事故渋滞だった。
乗用車5台を巻き込む追突事故だ。
相当の速度で突っ込んだのだろう。
玉突きの前の方の車もボンネットが縮む程に変形している。
楽しい筈のドライブが一瞬にして台無しだ。
お気の毒とは思いつつも、渋滞に巻き込まれた怒りもある。
お互い安全運転で参りましょう。
いよいよ人〜人感染型の登場らしい。
フェーズ4が宣言され、俄然緊張感が増して来た。
タミフルが有効とか、外出時はマスクが必需品とか、報道を見るとある思いが去来する。
関係企業の株価騰がるんだろうなぁ...(笑)
案の定である。ま、誰でも思い付く事だもんね。
風が吹けば桶屋が儲かる的なもっと発想の飛躍が無いと株で大儲けは出来ない。(笑)
なんだか全く深刻さがないぱっぱちゃんであった。
私はネット上の天の邪鬼である。
しかしそれは自分的にはバランス感覚だと思っている。
叩かれていれば擁護する。
擁護されていれば叩く。
草彅君の一件では、どうもネット上の論調は擁護へ傾いている。
ならば、敢えてモノ申そう。
いくら泥酔していたとはいえ
いくら他人に迷惑をかけてないとはいえ
法律違反をするのは「最低の人間」だ。
泥酔して自分を失う人間が、泥酔して飲酒運転で重大事故を起こさない保証など全く無い。
残念ながら、彼の謝罪会見からは事の重大さが微塵も伝わってこなかった。
自粛期間中にファンの前に出られない事、SMAPが成立しない事のみを詫びていたとしか思えない。
最近寝不足で腹の虫の居所が悪い。(笑)
しかし、ネットに口外する以上、私も覚悟を決めて書いている。
もしもネット世論が「叩き」に傾いてしまったときの事を考えて次の一文を付記しておく。
人間誰しも失敗はある。よく反省して頑張ってもらいたい。
眠いなあ...
これはもう、長距離ドライブへ出掛けるしか無いでしょう!
問題は誰もが皆同じ事を考えるだろう事だ。(笑)
私のブログでは時事はなるべく扱わないことにしている。
書き溜めすることがあるし、世の中に意見する程物事を良く考えてないから。(笑)
にんきあいどるぐるーぷすまっぷのいちいん「くさなぎつよし」ようぎしゃがたいほされたらしい。
Macでこの文章を一括変換すると最初はこう変換される。
人気アイドルグループスマップの一員「草薙剛」容疑者が逮捕されたらしい。
そして「スマップ」を「SMAP」へ、「草薙」を「草彅」へ、再変換して確定すると、2回目以降は一発変換だ。
人気アイドルグループSMAPの一員「草彅剛」容疑者が逮捕されたらしい。
Mac OSXのことえりは本当に賢い。
新JISで追加された漢字も難なく変換、表示できる。
昔を知る者としては感涙モノの変換精度だ。
何故このタイミングでこの話題なのか?!
だって、草彅君の「彅」の字が、難関文字としていつも登場してたから...
3歩遅れた話題で申し訳ない。(笑)
判決に対してどうこう言うつもりは無い。
無罪を主張する被告に最高裁が全員一致で死刑を下したのだから、傍目にはそういうことだったと思うしか無い。
私が反応したのは次の判決文だ。
「合理的な疑いを差し挟む余地のない程度に証明されていると認められる」
何か凄く裁判チックな言い回しではないか。(笑)
例えるなら...核心を真綿で包んで、アルミホイルを巻いて、更にラップで包んだような...(笑)
でも証明の程度が凄くリアルに判る気がする。
それだけ、本当にそれだけ。
久々の飲み会で飲み過ぎ、食い過ぎだ。
嗚呼、大人気ない。
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)といえば、日本ではmixiが有名だ。
紹介制でmixiユーザーに誘ってもらわないと入会できないようになっている。
私はそれが鼻持ちならない...単に誰にも誘ってもらえなくて、イジけているだけなのだが...(笑)
「え?!まだmixi入ってないの?!誘ってあげようか?」
もういい加減普及しまくった頃にこう言われて、完全にキレた。(笑)
実は紹介制には苦々しいトラウマがある。
GoogleのGmailがまだ本国でベータテストを始めた当初、やっぱり紹介制を採っていた。
勿論米国人の知人など居ないので、ずっと蚊帳の外だった。(笑)
最先端のサービスについて行けないもどかしさ...紹介制なんて大嫌いだ。(笑)
さて、翻ってTwitterである。
このサービスの最大の特徴は「ゆるい結束力」と言われている。
好きな時に勝手に入会出来て、相手の許可がなくても勝手にお友達に出来る。
「いまなにしてる?」
の問いに独り言の様に答えることから始まる。
興味のある発言をピックアップし、時にその発言者のフォロアー(読者)となる。
そこには返事も必要ないし、許可も拒否も基本的には必要ない。
mixi疲れと揶揄される妙な規律が存在しないのだ。
もう2年以上ブログを(毎日)続けていて、定期読者が殆ど居ないぱっぱちゃんには正にお似合いだ。(笑)
桜が綺麗だねぇ...
『結婚式の2次会での出来事だ。
カラオケ大会の様相を呈しており、既に各自の曲目は登録されている。
私は自分が何を歌うのかを裏方に確認しに行った。
宇宙戦艦ヤマトのエンディングテーマ「真っ赤なスカーフ」だった。(笑)
結婚式には相応しくない曲だと思い、変更を頼んだが断られた。
私はすっかり怖じ気づいて、会場を逃げ出してしまった。
しばらくして戻ると、私の順番は過ぎており、誰かにえらく怒られた。』
今朝私が見た夢だ。(笑)
やけにリアルな夢だった。
私は夢を見ない。
正確には見ている筈だが全く覚えていない。
常に睡眠時間が短く、いつも爆睡状態だからだと思う。
夢は人間が記憶の整理をするために、夜中に記憶を再生しているのだという。
一体何時の何の記憶を整理していたのだろう?
謎は深まるばかりのぱっぱちゃんであった。(笑)
知らぬ間に4月1日が過ぎていた。
意識して初めて気付いたが、周りでエイプリルフールが見当たらない。(笑)
子供の頃はどんな嘘をつこうか、或は絶対騙されまい、と身構えたものだ。
私の周りが冷めてるだけ?
それとも私に余裕がないだけ?
森田健作氏の圧勝だったらしいね。
気合いだけで県政は治まらないと思うけど...
最近図書館づいている。
良く考えればタダで書籍やCDが借りられて、最新の雑誌まで読めて、コレを利用しないテは無い。(笑)
不景気な今なら尚更だ。
しかも現代の図書館はIT化が進んでいて、ネットで検索や予約が出来てしまう。
ただ今AppleのCEOスティーブ・ジョブズ氏に関する書籍の順番待ちだ。
遠くない将来、書籍自体が電子化されてしまえば、そもそも書籍と言う紙媒体が必要なくなり、物質的な順番待ちすら無くなるかも知れない。
ということは図書館自体が無くなって、iTunesの様なネット上の店舗となってしまうのか?
でも図書館内の独特な静寂感は棄て難いモノがある。(笑)
結局各自がネット端末を持って集まるスペースとして残ったりしてね。
静粛を味わう「図書館」という名の茶店...壁には書棚を模したディスプレイ。(笑)
いや〜凄かった。
メイクドラマって、やっぱり野球の為にある言葉だったんだね。
このブログで何度か野球は好きではないと言っているが、今日ばかりはシビれた。
手に汗握る接戦を制しての優勝。そして2連覇。
9回裏で同点に追いつかれて、首の皮一枚でサヨナラは免れて...
そして10回の2点勝ち越し。裏をキッチリ押さえた。
監督を始め選手のプレッシャーは果てしなかったに違いない。
本当によくやったと思う。
一つだけ穿った見方をすれば、WBCがここ迄盛り上がり、観る者まで燃えさせたのは、陰の功労者がいるからだと思う。
第一回ではアメリカ戦で誤審をした審判。
第二回では大人気ない品行で悪者を演じた韓国。
まあ、結局日本が優勝したことが最大の功績なんだけどね。(笑)
セルフのガソリンスタンドで給油する時だった。
珍しく支払いにVISAタッチが使える様だったので、面白半分にやってみることにした。
私のiPhoneケースにはPASMOとVISAタッチのカードが入れてあるのだ。
殆どの交通機関で華麗にタッチ&ゴーを実践している。(笑)
残念ながらiPhoneをこれ見よがしにお披露目こそ出来ないが、便利この上ない。
徐にiPhoneをかざしてVISAタッチを決めるハズだったが...「お取り扱い出来ません」と無情の機械音声が響いた。
FeliCa系のカードの2枚重ねはダメな事を思い出した。
カードの相性もあるが、開発元は推奨していない。
PASMOがいつも上手くいくので、安心しきっていた。
仕方なくiPhoneのケースからVISAタッチカードを取り出し、単体でかざしてみた。
いとも容易く認証支払いが完了した。
お陰でiPhoneを多少は見せびらかすことができた。
転んでもタダでは起きないぱっぱちゃんであった...(笑)
コレ本当に実施されたらどうなるんだろう?
土日限定じゃ返って観光地の渋滞を招くのではないか。
それでも一度はフルに利点を享受できるドライブプランを立てたいね。
土曜の0時に出発して日曜の24時に返ってくる。(笑)
一体どこ迄ドライブ出来るんだろ?
私の場合、運転自体が趣味だから、それこそ距離勝負のトンでもないドライブしちゃいそうでコワい。(笑)
政治色は極力避けているお気楽ブログなのだが...
民主党小沢代表の一件で念うところがあり、一筆認め候。(笑)
災難と言えば災難。
当然と言えば当然。
駐禁やねずみ取りに捕まった心持ちだろうね。
「何でオレだけ?後ろも捕まえろやヴォけ!」
私なら間違いなく叫んでいたに違いない。(笑)
白か黒か?進退は?
そんなことはご本人の言う通り「結果が出てから」だろう。
聞き捨てならないのは、この言葉だ。
「不正な金なら勿論お返しする迄」
代表には慎んでこの言葉をお贈りしよう。
「それで済むなら検察なんか要らねえよ。」(笑)
雨天が多くて何かヤだなあ...
我がブログが目出度く2周年を迎えた。
結局1日も欠かす事なく更新することができた。
殆ど誰も読んでくれていないブログを2年間発信し続ける原動力は、正直な所定かではない。(笑)
時代は激動している。
敬愛するAppleも富士重工業もBOSEもその輝きは失っていない。
しかし、接する時間としてみれば、会社のPCや営業車やそのAMラジオの方が圧倒的に多い。
そして、私は歳を食った。
寝る間を惜しんで没頭した情熱は、何時しか疲労と心労に埋没してしまった。
だが不思議とブログを継続する事に不安はない。
モノへの拘りを綴る手段としてのブログが、今はブログを更新すること自体が目的と化している気がする。(笑)
これまでの2万アクセスに心から感謝したい。
そして、私のブログにカテゴリーを加えさせる位に志の高いブランドとの邂逅を希求して止まない。(笑)
とある飲食店でふとある事に気付いた。
ほぼ全ての大人がジーンズを穿いているではないか。
私自身が生涯私服はLevi'sの501と決めていることは既にお話しした。
AppleのCEOであるスティーブ・ジョブズ氏にただただ肖りたいのだ。
あくまで私的な思い入れなので、今まで人様の事など興味は無かった。
しかし、最近太り気味で裾丈が短くなった事に端を発して、他人の裾丈が異常に気になり出したのだ。(笑)
そして周りを見てみれば、皆が皆ジーンズを穿いている事に気付いたという訳だ。
間違ってもジョブズ氏に肖りたい訳ではないことは判っている。(笑)
でも考えてみれば異様な風景だ。
人と同じコトを好む日本人の特性故か、単に機能的で日常生活の理に適っているだけなのか...
インディゴブルーのみぞ知る。
愛車=真珠鼠で街を流している時だった。
横道から何とも形容し難い色の車が合流してきた。
子豚色というか、魚肉ソーセージの色というか...
しかしバックミラーに映ったその車の顔は大きなグリルが特徴的なアウディ。
しかも上級クラスのサルーンだった。
折角のイイ車なのに、な・ぜ・に・その色なの?!(笑)
先週末にやりたい事をブログ上で自分に課してみた。
さあて、結局どうなったかを報告してみたい。
○納得出来る写真を31枚以上撮る
→納得出来る写真はやはり難しく、無理矢理7枚の写真をFlickrへアップした。
○100km以上のドライブへ出掛ける
→片道50kmのショッピングセンターへ出掛けて何とかクリア。(笑)
○ブログを10日分以上書き貯める
→これも無理矢理だが何とかクリア。
○ブログで紹介出来る位の美味しいモノを3種類以上食べる
→紹介する程美味しいかは置いといて、2種類のみ達成。
○岩盤浴へ行く
→失敗。
○カラオケのレパートリーを1曲増やす
→着手こそしたが、レパートリーには程遠い。(笑)
○パソコン関係の整理
→既報のメール配信の整理にて無理矢理クリア。(本当は別にやりたいことがあった)
ま、こんなトコロです。
ブログ書き貯めできたので、暫くは放ったらかしだ〜(笑)
今週末にやりたい事
○納得出来る写真を31枚以上撮る
○100km以上のドライブへ出掛ける
○ブログを10日分以上書き貯める
○ブログで紹介出来る位の美味しいモノを3種類以上食べる
○岩盤浴へ行く
○カラオケのレパートリーを1曲増やす
○パソコン関係の整理
果たしていくつこなせることやら...
これだけ科学の発達した世の中にあって、何故に経済だけが不測の事態に陥ってしまうのか?
何故に事前に予測・対策が出来ないのか?
経済学をマトモに勉強しなかったぱっぱには判らない。
経済とは「人間の生活に必要な商品と金銭との生産から流通、交換と分配、それに消費等の諸活動」だそうだ。
地震や未知のウイルス等の天災ではなく、人間自身の営みなのになぜに制御できないのか?
この先誰かが完璧な理論なり技術なりを発明してくれないかなあ...
先の全く見えない株価低迷を横目にぱっぱは思うのであった。
イロイロあって、目は余り良い方ではない。
視力検査をすると、テキメンにソレが顕われる。
何処が切り欠きか?じゃなくて、○そのものが見えない。
にも拘らず視力は1.2だったりする。(笑)
私は非科学的な事は成る可く排する立場なのだが...
私の当てずっぽうは実に良く当たる。
統計的手法で分析すれば、それが偶然の域を超えている事を証明出来そうな位なのだ。(笑)
私「良く見えないんですが...」
看護婦さん「適当で良いですよ」
私「じゃあ、右」
看護婦さん「はい、ではこれは?」
私「じゃあ、下」
これで、2段下まで進出してしまう。(笑)
私に言わせればコレは超能力検査みたいなモノだ。(笑)
女子社員「ぱっぱさん、○○さんという女性からお電話です」
私「え?会社名言ってないの?」
女子社員「はい、お名前だけ仰ってます」
私「いいよ、代わるよ」
私「お電話代わりました、ぱっぱです」
女性「○○○○様(ぱっぱの本名)でいらっしゃいますか?」
私「はい、そうですが...」
女性「突然のお電話申し訳ありません。私○○○生命様の依頼でヘッドハンティングをしている会社の者です」
私「興味ありません」ガチャ!(笑)
腹立たしさよりも滑稽さと謎が残る電話だった。
1.私の本名を正しく読めていた(知らない人は絶対間違うのだ)
2.このテの電話で女性は初めてだし、妙に手練な口調だった。
3.依頼者を先にバラすヘッドハンティングなんてあり得ない。(笑)
4.なぜこの私なのか?人選間違ってない?(笑)
まあ、まともに話しを聞けば、恐らく手付金だの、保証金だの要求してくるに違いない。
外資系の超一流会社の威を借りての姑息な詐欺なのだろう。
同じ嘘でも、もう少し期待させる嘘ついてよ...
例えば、私の敬愛するブランドからのオファーとか...
ブログを拝見して是非お話を聞きたいという会社があるとか...
この不景気に景気のいい話しはないのかなあ...(笑)
千葉県山武市主催の短歌大会で市長賞に輝いた高校生の作品が話題になっているという。
ネット上では賛否両論、喧々諤々だそうだ。
「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ ウッホホウッホ ウホホホホーイ」
動物園で観たゴリラの孤独を詠じたそうだ。
しびれた...(笑)
作者も作者なら、選者も選者だ。
素晴らしい、素晴らし過ぎる。
言うまでもなく私にはゲージュツの才能或は感性が微塵も無い。
芸術性なんて尺度で兎や角言うつもりは無い。
でも、型にはまったつまらない自分には絶対に到達し得ない境地がそこにある気がする。
あるブロガーが的確な分析をしていた。
ゴリラの独白であろうこの短歌が、世間一般の大人には理解出来ないであろう事こそが、ゴリラの孤独を象徴していると。
お見事!もうそうとしか言いようが無い。(笑)
日本時間の深夜に行われたオバマ新大統領の就任演説。
現地アメリカが盛り上がるのは当然だとしても、意外や意外に日本でも盛り上がっている事に驚いた。
私の周りでもリアルタイムで観る為に夜更かしをしたウサギ目の人が多数発生した。(笑)
私はと言えば、その日に限って夜11時に就寝してしまった。
ま、もともと観る気は無かったけどね。
語順や抑揚、話しの間、所詮英語の全くダメなぱっぱちゃんが聴いたところで感動は薄かった事だろう。
そういえば...
遥か昔、英語だったけど、AppleのCEOスティーブ・ジョブズ氏の基調講演を生で聴いた時は、最初から最後まで涙モノの感動だったなあ...
あ、それは私にとって「神の声」だったからか?(笑)
新年明けましておめでとうございます。
今年は何と年明け早々近くの神社へ初詣へ行きました。
今年一年の無病息災を祈願し、甘酒を振る舞われ、何か凄く心洗われて帰って来ました。
歳喰ったな〜自分。(笑)
昨日が仕事納めだった。
疲れた...
本当に疲れた...
紅白も格闘技も歌謡祭も隠し芸も要らない。
今はただ休みたい。
頑張るよ。
もう間に合わないことがある。
超える事の出来ない時間の壁。
歳とともに衰える体力・気力の限界
まだ間に合うことがある。
もう間に合わないこと以外の全て。
私には何が出来る?
私は何を成すべきか?
一生に一度しかないこの年の瀬に我思う。
頑張ろう...
寒くなったねぇ...
私は結構モノ忘れがひどい。
仕事でも「万事休す」なヘマをやらかすことがある。
前々から感じていたんだけど...どういう訳か寸前のところで、何とかなるのだ。
これを称して強運というのだろうか?
自分にはミョーなツキがある気がする。
いや、その前にいい歳なんだし、物忘れ対策をしなきゃ。(笑)
ヘマの補填に運を使うんじゃなくて、もっといい時に運を使ってれば今頃...
捕らぬ狸のぱっぱちゃんであった。
毎年のことだけど、忙しくてそれどころじゃありません!
ひょんなことから、レインボーブリッジを一日に二度通る羽目になった。
一度は一般道で、一度は首都高速で。
ご存知のようにレンボーブリッジは上下2層の構造になっている。
上は首都高速、下は一般道とゆりかもめと遊歩道だ。
考えてみれば、凄い建造物ではないか。
一体橋桁にはどれくらいの荷重がかかっているのだろうか?
ま、そんなモノが計算出来たら、とっくに建設会社に就職してるわ。(笑)
諦めの早いぱっぱちゃんであった。
もう遅いけど...
暮れから年明けにかけて、築地のマグロ競り見学が当面中止されるらしい。
一部の外国人観光客のマナーの悪さが一因とか。
仕事柄ごく希に場内に入ることがある。
東京の台所たる築地の、暮れの活気、或は殺気はハンパではない。(笑)
信号なぞある訳も無い場内の交通秩序は混沌を遥かに超越しつつ、しかし阿吽の呼吸が存在する。
四方八方からターレーが飛んでくる。
勝手を知らぬ私がまごつこうものなら、年季の入った翁にアゴで指図されることになる。(笑)
綿々と続くシキタリを遮ってはいけない。
気丈で誇りを持った仕事を邪魔しちゃいけない。
まあ、賢明な措置であったとは思う。
ただ、折角極東の小国へ遠路遥々来訪してくれた客人に、安全で邪魔にならない見学コースを用意してあげても罰は当たるまい。
競りの臨場感、緊迫感に触れられて、巨大なマグロの雑魚寝と記念撮影ができる施設なりが出来ないものか?
忙しいぱっぱちゃんは思うのであった。
申し訳ないが...本当に何の意味も無い。
「耐」
何やら芸能人の物まねに関して一悶着あったらしい。
詳細は知らないけど...
人が嫌がることをするのは良くないと思うな。
別に意見は無いんだけど、意地のブログの為に我思ふ。
ある日真珠鼠がウンともスンとも言わなくたった。
セルが全く回らない。
仕方なくJAFを呼んで診てもらった。
「バッテリー液が一滴も入ってませんよ?」
え?10月末に12ヶ月点検をしたばかりなのに...
何とも納得がいかないオチだった。
来年の車検時に高級バッテリーへ換えるつもりでいたのに。
予定が早まりそうな気配だ。
年の瀬は金がかかる。
都心の一等地には外車ディーラーが多い。
マセラティ、ポルシェ、フェラーリ、ジャガー、etc.
人生の折り返し地点をとっくに超えた今でも、ガラス越しの「宝石」に心躍る。
何であんなにカッコいいんだろう?
何であんなにイカしてるんだろう?
それは、羨望と云う名の「絶望」を喚起させる。(笑)
ただ高額なだけなら、ただ高性能なだけなら、ここまで眩しくは無いだろう。
ブランドを高める確固たる哲学が存在しているからに違いない。
哀しいかな、これらの車に乗る自分が全く想像出来ない。
欲しいか?と、問われれば、タダでも要らないと答えざるを得ない。(笑)
「激突!スーパーカークイズ」を遮二無二見ていた少年時代。
当時、憧れの存在としての車達は、今でも同じ距離を保って、やっぱり憧れの存在なのだ。
上手く言えないけど、そういうことなのだ。(笑)
六本木に行く機会があった。
既にクリスマスムード高まる街は電飾に彩られた並木道が美しい。
街行く人もどこか皆楽しそうだ。
用事は早々に済み、帰宅してから気付いた。
あ、写真撮ってないや...
それなのにこの話しでブログを書いてしまう哀しさ。
いよいよ追いつめられるぱっぱちゃんであった。(笑)
今日のブログをまだ書いていない。
開始以来、一日も欠かした事のないこのブログをだ。
はっきり申し上げよう。
もう忙しくてブログどころではありません。(笑)
でもね...
私の性格上、一日開けたら、多分もう熱が冷めてしまうかも知れない。
カエルにも意地がある。(笑)
石にへばりついてでもこの暮れを凌がねば...
今もまだ今日だ。(笑)
行けるところまで行ってみよう。
割り箸男児死亡事故の医師への2審判決が無罪となった。
誤解を恐れずにモノ申せば、無罪が妥当だと思われる。
常識的に考えて、男児が病院に運ばれて来た時、割り箸を抜かずに来たとは考えにくい。
刺さった後だけを見て、脳に迄到達して、破片が残留していることを想定することは、果てしなく困難だったと思うのだ。
医師は神ではない。
事故現場を見ずして真実を見通すことは出来ない。
むしろ事故直後の対処に省みるべき点が多いのではないか。
男児の死を無駄にしない為にも、保護者の啓蒙にこそ光明を見出して欲しい。
子供の頃、箸や竹串を意味なく持って歩くと親に怒られたものだ。
それでも子供の挙動の全てを掌握出来るものではない。
万一の時には、刺さったモノを捨てずに、体内への残留を疑う事。
痛ましい事故は、医師側、原告側、そして社会に教訓を与えたに違いない。
今年はインフルエンザ流行の兆しだとか。
私も先手を打ってワクチンを接種した。
久方ぶりの筋肉注射だったが、今の注射針は細くて痛くないのに驚いた。
でもやっぱり筋肉注射は打った後が痛い。
二三日腫れて押したり腕を曲げると痛かった。
まあこれで高熱に魘されなくて済むと思えば、お安い御用だ。
熱にはからっきし弱い質なもので。
それにしてもワクチンという技術、概念には驚嘆せずにはいられない。
免疫という生物の奇跡的なシステムを実に巧みに利用している。
こんな凄いモノを接種したのだから、もう絶対にインフルエンザには罹る気がしない。
結局病は気からなのである。(笑)
例の空幕長論文問題に対して、石破さんが自身のブログで意見している。
コレが実に的確で小気味よい。
ほんの一寸引っ掛かるトコが有るけど、概ね賛同出来る。
やっぱいいわ、石破さん。
本当に農相でいいの?(笑)
日本シリーズが盛り上がっている。
私は野球には全く興味はないのだが、ここ迄拮抗してくると多少興味がわいてくる。
興味の無い野球で唯一嗜好があるとすれば...大の巨人嫌いである。
ナベツネ氏の影響なのか、凄くダーティーなイメージがある。
ところが、個人ベースで見ると原監督が好きだ。
それは何故か?
昔々、岩崎宏美と共にスバルレオーネのイメージキャラクターになっていたから。(笑)
私に言わせればスバル仲間な訳だ。(笑)
皆の嫌がるWBC監督も快諾し、何ていい人なんだと思う。
巨人は嫌いだけど、原監督は好き...なんとも不思議な思いだ。
めっきり寒くなった。
暮れが掻き入れ時の仕事なので、もうかなり忙しい。
ブログを優雅に書いている余裕はもうない。(笑)
以前のように1ヶ月分位書き溜めしたいものだ。
明日は「書斎」に篭ってみようかな...
考えてみれば、年末年始なんて毎年代わり映えしないんだから、年越しそば食ってるとか、紅白が面白く無いとか、適当に書いておけば「当たらずとも遠からず」だろう。(笑)
まずは去年のブログのチェックから始めてみるかな...
大方の予想通りオバマ氏が大統領選挙に圧勝した。
即ち私の予想は外れた。
私は所謂ブラッドリー効果が働き、オバマ氏の前に人種の壁が立ちはだかると思っていた。
しかし、アメリカは私が考えている以上に自由の国であった。
変革がもたらす未来はバラ色なのだろうか?
まだまだ経済政策は未知数だが、宜しくお願い申し上げたい。(笑)
実は私にはずっと悩んでいることがある。
毎年この時期になると、ある外国人からメールが届くのだ。
内容は「今年のハロウィンの仮装はどうするか?」の相談メールなのだ。
勿論、私にはハロウィンを祝う習慣など無いし、増してや仮装をする趣味も無い。(笑)
所謂間違いメールというヤツだ。
これがジャンクメールやフィッシングの類いならスルーでお仕舞いなのだが...
差出人のラストネームがなんと私と一緒なのである。
全く悪意のないミステイクなのだから、連絡してあげれば済む話なのだが...
私は英語が全くダメなのである。
幸か不幸か、私のアドレスはCcに加えられているため、恐らく目的の相手へはメールは届いている筈だ。
このまま黙っていても大きな問題にはならないかも知れない。
しかし...
毎年ハロウィンの季節が来る度に、一生仮装の相談メールが届くのも何か割り切れないモノがある。(笑)
そこで、今年は意を決して返信メールを送ることにした。
I am ******, living in Japan.
You send the mail to Cc which is wrong address.
I desire the fact that you reconfirm , please.
It's OK , reply unnecessary.
Macの翻訳機が吐き出す英語は、英語音痴の私の目にも明らかに変だと分かる。(笑)
たった4行のメールに小一時間かかってしまった。
でも、一生悩むよりは一時の恥である。
万一お詫びのメールなぞ頂いても、それに返信するのが苦痛なので、返信不要の一文も加えた。
果たして私のメールの真意が伝わったかどうかは...来年のハロウィンの時期に判明する。(笑)
アメリカ大統領選挙が迫っている。
大方の予想はオバマ氏圧勝。
以前まだオバマ氏とクリントン氏が大統領候補を競い合っている頃、私はブログでこう書いた。
「どうせマケイン氏の勝ちだから...」
今でもこの予想を覆すつもりは無い。
いくらアメリカが自由の国と言っても、所詮限界がある。
万一本当にオバマ氏が勝つようなことがあれば、自由の国アメリカはホンモノと認めざるを得ない。
急に寒くなって来た。
もう10月も終わりだもんね。
風邪ひかないよう気をつけよっと。
マラソンの高橋尚子選手が引退を表明した。
マラソンって、自分から一番遠いスポーツだと思う。
時間が押して、近くのバス停まで駆け足しただけで、ど〜んより後悔してしまうぱっぱちゃんである。(笑)
何で好き好んで走る事を生業と出来るのか、ソコから既に尊敬してしまう。
そしてQちゃんである。
実力もさることながら、何か応援したくなる一生懸命さがいいよね。
本当にお疲れさまでした。
これでタダでさえ興味の無いマラソンが、増々遠退いたとしても、それはQちゃんのせいではありません。(笑)
日経平均株価が26年ぶりに7200円を割ってしまった。
バブル崩壊後の最安値7607円88銭なぞどこ吹く風の大暴落だった。
もう完全に投げ売り状態だ。
外国勢がキャッシュに窮して現金化へ走っているのが主因らしい。
確かに外国投資家に人気のあるスバルの下げがハンパじゃない。
下支えの無くなった株価の行方は、もう誰にも分からない。
優良企業ですらフツウに潰れるご時世だ。
もう既に経済学や投資学の想定外になっている事は間違いない。
今こそ自分のモノを見る目を信じるときだと思う。
一蓮托生となろうとも、悔いの残らない投資をしたいものだ。
練り歩いてほとほと疲れて、コーヒーブレイクと相成った。
折角銀座まで来たんだし、スタバやドトールは止めて、ココにしか無い店に入ることにした。
小道に矢鱈繁盛している茶店を発見!
古風な佇まいに期待が高まる。
店に一歩脚を踏み入れた瞬間、繁盛の秘密を悟った。
全席喫煙席
店内は煙草の煙が思いっきり漂っている。
今時パチンコ屋でも分煙の時代にコレは凄い。
愛煙家にはタマらないかも知れないが、煙草を吸わないコッチもタマったものではない。(笑)
それでも世界の珈琲を扱う拘りに一途の期待を込めて席に着いた。
ケーキ単品¥400、セットで¥650
銀座とは思えないバーゲンプライスに世界の珈琲はそっちのけでセットを頼んだ。
これが結構旨い。
ケーキはモロにフツーだし、ブレンドコーヒーも至ってフツー。
冷静に考えれば、単に足が棒になるほど疲れていたから、余計に旨かったのかもしれない。
でもね、やっぱその瞬間に旨かったものはやっぱり旨いのだ。
調子に乗って、珈琲を追加注文することにした。
常連らしき人たちが皆「ストロング」をご指名なのだ。
で、これも結構旨い。
ストロング金四百五十円也
銀座地元人はコイツをチビリチビリやりながら、煙草を燻らせるのがツーなのだとみた。
やはりたまには外へ出掛けてみるものだ。
ブログの筆が走る走る。(笑)
煙草臭いけど、矢鱈居心地のいい喫茶店でMacBook Airを自慢げに打つぱっぱちゃんであった。
たまたまホンダの新しいオデッセイの予告CMを観た。
曰く...
「どんな車に乗っているかで男の価値が測れるはずはない。しかし、その人のセンスは、ちょっと問われる気がする。どうだろうか。」
全世界のホンダファンを敵に回しても、私は問いたい。
「フリートやステップワゴンやかつてのモビリオもその気概でデザインしたのだろうか?」
いや、デザインなんて人それぞれ好みの問題だと判っている。
でも、街で見かけて「醜い」と感じるデザインなんてそうそうは無い。(笑)
冒頭の台詞を聞いたとき、思いっきり違和感を感じてしまった。
それは多分、私が最近のホンダデザインの迷走を憂いているからに他ならない。
あの2BOXデザインの奇跡「ワンダーシビック」を創ったホンダなのだ。
あのパッケージングの奇跡「トゥデイ」を創ったホンダなのだ。
物理学賞に続き化学賞でも日本人がその栄誉を受けた。
クラゲから緑色蛍光タンパク質(GFP)を発見した功績が認められたとか。
生物学、医学の研究にとって重要な物質となる基礎研究だそうだ。
光るクラゲはきっと神秘的であるに違いない。
でも、その光る物質が何であるかなんて突き詰めようとは思わないだろう。
ましてやそこにノーベル賞級の物質が含まれているなんて...
物事を成し遂げ、それが世に認められる人生。
羨ましい...羨ましすぎる。
ただ、毎度言われるように、ノーベル賞の選定って、少しピントがズレてる気がする。
物理学賞の3氏の「今頃かよ?」的な反応。
化学賞の氏の「何で化学賞だよ?」的な反応。
いずれもが、ソレを物語っているようではないか。
ま、暗いご時世に何とも喜ばしいニュースであることに違いは無い。
今年のノーベル物理学賞は3人の日本人が受賞した。
基礎科学の分野での受賞に大きな意味がある...らしい。
既に発見されていた3種類のクォークの他にもう3種類の存在を予言したとか、しないとか。(笑)
見えもしないモノを、しかも理論だけで予見するとは何ぞや?
今回の受賞よりも、理論が実証された時の方が嬉しかったというのが、いかにもガクシャらしい。
果たして、彼らの目にはこの宇宙がどう映っているのだろうか?
宇宙の始まりは?
宇宙の果ては?
ダークマターって一体何?
きっと誰かが全てを解き明かしてくれるに違いない。
思いっきり他力本願なぱっぱちゃんであった。
個室ビデオ店放火のニュースの詳報を見て思った。
容疑者の転落人生の悲哀
元は大手電機メーカー勤務で妻子もマイホームもあったとか...
順風満帆な人生の何処に落とし穴があったのだろうか?
ギャンブル好き位何処にでもいるだろうに。
アキバ事件の容疑者と根本的に異なるのは、彼に殺意が全く無かったであろうこと。
人に対する怒りではなく、人生に悲観し、生きる気力を喪った様が想像に難くない。
勿論、15人の命を奪った過失は残念ながら酌量の余地はない。
でも、彼を未然に救うことは出来なかったのか?
マンションを上半身裸の下着姿でうろついている時点で、十分常軌を逸している。
現代は隣同士ですら親交の無い世間である。
忌み嫌われただけで救いの手が期待出来ないのは致し方ないと思う。
増してや転々と転居していては、彼の素生を知る由もない。
それでも尚、彼を救えなかったという事が残念でならない。
人は皆それぞれの人生を背負っている。
己の不幸を願っている者などいない筈だ。
彼が不遇の中でもがいている時、掴まる「藁」は無かったのか?
そしてそれは誰が用意するべきなのか...
同世代のオヤジとしては他人事ではないのだ。
な、なんと!
私のブログにMr.ETCご本人からトラックバックをいただきました。(笑)
ご自身のHPをお持ちのようです。
ポスターとか撮っちゃってから言うのも何ですが...
2等親キャラの方が好感度高いと思いますよ?(笑)
ぜんぜん「ゆるキャラ」じゃなくなってマス。
前なら「ちゃん」とか「君」呼び出来たけど、これじゃ「さん」付けだ。
あ、「Mr.」付いてるから敬称不要だぁ〜(笑)
※静かにブログやってるんで、トラックバックは返しません。
季節の変わり目だからなのか...ねむい。
ど〜でもいいことなんだけど...
人類にはなぜ睡眠が必要なんだろうね?
どこかで、脳のデータ整理時間だと読んだことがあるけど。
確かDNAの2重螺旋構造を解明したノーベル賞学者の次のテーマは睡眠だったような...
あれから何か解明されたのだろうか?
やっぱねむいわ、寝ます。(笑)
衆院本会議で代表質問が始まった。
何か噛み合わないやり取りには肩すかしを食らったが、それよりなりより感じたことがある。
周りの野次は耳障りだから止めた方がいい。
子供の頃、話し合いの場で人が発言するときは静かに聞くって教わらなかったのだろうか?
いい大人がこれでは、子供に示しがつくまい。
それとも会議とは名ばかりで、球の無い草野球でもやっているのだろうか?
くだらないパフォーマンスをやる暇があったら、早く景気を何とかして欲しいものだ。
秋の夜に
永田の虫が
空騒ぎ
米国の不況に出口はあるのか?
金融機関の再編が加速する昨今のニュースを見るにつけ、一抹の不安を感じずにはいられない。
米国が元気で居てくれなきゃ、日本の景気なんて良い訳がない。
結構切実だったりするのだが...ここまでは取って付けた前置きだったりする。(笑)
たまたま写真の整理をしていたら、手ぶれ写真なのに、何故か捨てられなかった一枚を見つけた。
ならばブログで再利用しようと思い、作品名を考えた。
「トンネル出口」
思いっきりベタな命名だが、出口の先にある光明が一寸気に入っている。
一体全体今日は何が言いたかったのか?自分でも良く分からない。(笑)
今日のブログの出口(オチ)は見つからないままだ...
政治絡みをブログに持ち込みたくはないが...
いやはや、ど〜してこんな人を大臣にしたかねぇ。(笑)
件の発言が不適切極まりないことを判らない訳があるまい。
「職責を全うできなくなり誠に申し訳ない」と本心から思っているのだろうか?
何とも胸くそ悪い騒動ではないか。
ただね...
大臣の椅子を蹴って迄この人を突き動かした「何か」は各自で調べる価値があると思うのだ。
特に最後まで発言を撤回しなかった件についてはね...それじゃ中山氏の思うツボか...(笑)
この人はどこ迄もゴーイングマイウェイだね。(笑)
誰がなんと言おうと、私は小泉政権を高く評価している。
でもこれで再来はあり得なくなってしまった。
う〜ん残念だ。
iPhone純正App「株価」を取り上げた時、いずれ証券会社の中にiPhone対応を表明する会社が出てくるだろうと予言した。
お恥ずかしい限りだが...
iPhoneが日本で発売される遥か前に、対応を表明していた会社が既にあった。
しかも2社も。
カブドットコム証券と楽天証券だ。
タッチの差でカブドットコム証券の方がより表明が早かったと判断し、早速口座開設を申し込んだ。
何度も言うが、私はApple寄りな会社を全力で応援したいのだ。
今後使い勝手等をレポートしてみたいものだ。
先日、写真撮影のために妻と出掛けた。
それは、あるブツをこのブログで紹介するためだ。
カフェテラスや図書館で、ソイツを使っている「インテリぱっぱの図」を撮ろうと思った。
或はソイツを小脇に抱えて街中を颯爽と歩く「エリートぱっぱの図」を撮ろうと思った。
薄い薄い、軽い軽い、ため息が出る程美しいラインを持つ「ある物」を紹介するからには、それ相応の気合いを以てブログにしようと思っている。
しかし、町中での撮影は何故か照れる。
結局丸一日かけて1枚も写真が撮れなかった。
本当に美しいプロダクトを携行することで、他人の目が気になってしまった。(笑)
調子に乗って、「ジョブスなりきりルック」で出掛けたのも、それに輪をかけてしまった。(爆)
果たして、このブログで紹介できるのは何時になることやら...
何時かね、何時かきっと...
東京のとあるカフェにて遅い昼食を食べた。
ここはFon-livedoorが来ているので、食後はネットサーフィンと洒落込める。
iTunesでネットラジオを聴きながら、気ままな知の散歩...って、そんなに高尚なもんでもないが...
土地柄か図書館代わりに何かの勉強をしている人も多い。
ついでだからブログなんかも意味なく書いたりしている。
正直、大した話題も無いのにブログを書くのはツラい。(笑)
ただ、この居心地のいい、ゆる〜い午後のひとときを書いてみたかったのだ。
私が無類のモノグサであることは既に話した。
兎に角体を動かす事がキライな質なのだ。
そんな私が「Appleの奇跡」に乗せられて、通算1600km超のウォーキングをこなしている。
そして「フライトジャケットが似合うため」だけに始めた筋トレが既に8ヶ月以上続いている。
自分は歳を食った...
一念発起して始めた事をサボることの方が面倒くさくなった。(笑)
写真はそんな私の「苦行」を象徴するヨガマットだ。
そう、腹筋台ではなくヨガマットが主役なのだ。
ほぼ毎日実行する腹筋・背筋のトレーニングでマットは傷だらけだ。
その傷が増えれば増える程、私も筋肉ムキムキになっていく...ハズ...
いや、そのうちなる筈だ。
いつかね 、いつかきっと...(笑)
凄いことになってきたね。
株価が下がる、下がる。(笑)
でもさ、米国の今の状況って、山一や北拓銀の頃の日本に瓜二つらしいよ。
グリーンスパン氏言うところの「世紀の危機」だって。
そして日本は辛くも危機を脱した。
やっぱり竹中さんはエラかったと思うな。
当時の不良債権の状況って、誰がどう考えても救いようがなかったもんね。
未だに評価しない人もいるけど、あれだけ理論立てて、政策にブレなくやったからこそ、乗り切ったんだと私は思う。
公的資金を注入しなかったことはどう影響するのか?
アメリカのお手並み拝見といきたい。
3連休の谷間にドライブへ出掛けた。
今回の珍道中もブログでお話するかも知れないが、それより何より、言っておきたいことがある。
事故は止めて欲しい。
そりゃあ、事故起こしたくて起こす人は居ないだろうけど、それにしても事故渋滞に巻き込まれた身にもなって欲しい。
事故現場を通過する時、つぶれた車に「阿呆!!」と罵りたくなる自分が悲しい。(笑)
ああ、疲れた...
朝晩が涼しくなってきた。
気づかぬうちに夏の疲れが溜まっているのだろうか?
最近お疲れモードだ。
今週末は3連休だけど、ゆっくり静養したいな...
思いっきり守りに入っているぱっぱちゃんであった。
私のiPod nanoが壊れた。
アップルマークが出て、再起動を繰り返すばかり。
それが電池切れまで無限ループだ。
Macにつないでも全く認識しない。
iPodのトラブルシューティングの基本「5つのR」を試してもダメだった。
保証とっくに切れてるし、いよいよゴミ箱行きを覚悟した。
しかし...
私は初めて買ったパソコン「Performa5320」で壮絶な修羅場を潜ってきた男だ。
そのとき、何でもかんでも自力で解決してしまう「ある領域」へ達してしまった。
FAQやトラブルシューティングでは説明出来ない問題解決への「勘」とでも言おうか...
結局解決策はこうだ。
センターボタンと再生ボタンを同時押しするだけだ。
すると、黙々と再起動を繰り返すiPodが「ディスクモード」へ突入する。
空かさずMacに繋ぐと「認識出来ないディスク」として「認識」された。(笑)
おそらく何かの拍子にフォーマットごと壊れていたのだろう。
工場出荷状態にリセットして無事復活することができた。
言うのは簡単だが、実際のところ2日間iPodと格闘していた。
隠しコンビネーションキーがあるのはネットを徘徊していれば分かる。
ただし、故障中に一発で入るとは限らないのだ。
不機嫌なキカイを宥めすかして、チャンスを待つ...ココに匠の技があるのだ。(笑)
石破茂前防衛相が自民党総裁選への出馬を表明した。
前に書いたけど、石破さんて何か誠実そうで好きだな。
石に生えた苔か藻みたいに、べったり腰を据えて何かをやってくれそう。(笑)
キャラ的には麻生さんも好きだけどね。
あ、私は小泉待望論者だったっけ...
いや〜突然の辞任だったね。
ホントに最後まで淡々としていたな。
次期首相は果たして...
やっぱり麻生さんかな?
私は小泉さん待望論者だけど。
もう次期米大統領との間合いも意識しないといけないね。
こっちはマケイン氏で決まりだろうけど。
仕事の関係で何故かハワイアンショーを見る羽目になった。(笑)
あの独特の音楽とフラダンス。
出演者には大変申し訳ないが、何がいいんだか全く分からない。
ものの見事に私のツボを外している。
決して演歌のように不快な気分にはならないが、聴き入る気にもなれない。
ブッフェだったので、料理をパクパク食べていた。
暑いんでビールが入る、入る。
ああ、日本は平和だ。
どうせなら、ものまねショーの方が良かったな、私的には。
用事が3つあった。
1.不在通知を持って郵便物を取りにいく。
2.VDSLモデムの返却のためゆうパックを出す。
3.小家電の修理のためサービスセンターへ荷物を出す。
土曜日だったし、郵便局とコンビニへ出掛けることにした。
今の今まで知らなかったが、郵便局って土曜日も荷物受け付けるのね。
結局郵便物を受け取って、ゆうパックを出して、も一つ荷物もゆうパックで出して完了。
話はここから始まる。
その対応の丁寧さ、愛想の良さときたら、ハンパじゃないんだな、コレが。
公社の頃から決して悪いイメージは無いけど、現況は凄すぎる。
小泉さん、あんたはエラい。(笑)
北京オリンピック女子ソフトボールで日本が金メダル獲得!
全勝のアメリカが2敗の日本に負けて銀というのも不思議だけど、前は逆のパターンで日本が苦汁を飲んだらしいので、お相子かな。
オリンピック種目として最期を金で飾れたのは本当に素晴らしいね。
それにしても...
解説者の人、五月蝿過ぎ。(笑)
元監督だし、思い入れが一入なのはヒシヒシと判るんだけど、あそこまで騒がれると流石に観ているこっちが引いちゃいます。
水泳のゴール間際とか、サッカーのゴールとか、絶叫された方が盛り上がる場面もあるんだけど、何でもかんでも絶叫されちゃうとね...
まあ兎に角、よかった、よかった。
実は...
この週末はiPhone三昧ではなかった。
別にiPhoneに飽きた訳ではない。
もっと別の、重大イベントがあったからなのだ。
果たして、それは何か?
直に白日の下にさらされるだろう...
このままでは当ブログがAppleカテゴリーに占領されてしまうカモ。(笑)
いや〜凄かった。
予選は60mから流して9秒85!
信じられる?
少し前は9秒台のレースなんて滅多に見られなかったのに...
人類ってまだ進化してる?もしかして。
そして決勝。
9秒69って、どんだけ凄いかお判りいただけるだろうか?
しかも最後流してたよね?
きっと一度に大レコード出すより、少しずつWRを更新した方が実入りがいいって思ったんじゃない?
それくらいに余裕があるってことよ。
夜中に走りに出たくなった感化されやすいぱっぱちゃんであった。(笑)
アリナミンVの広告に不思議な文字列を見つけた。
□不足、熱帯□、□ルマ、□□ンス
これらを...
寝不足、熱帯夜、ノルマ、バカンス
即座に穴埋め出来たら「お疲れ」らしい。(笑)
ぱっぱちゃんはといえば...
役不足、熱帯林、クルマ、ラフランス
ラフランスの字数が足りなくて、ど〜にも困ってしまった。
模範解答と私、果たしてどっちが「お疲れ」なのだろうか?
この暑さ尋常じゃないよね。
いきなり平均気温が10℃上がれば、皆慌てるのだろうけど、徐々にだから気付かない。
でもやっぱりヤバいよね。
私は「不都合な真実」の信者なので余計に気になるのだ。
あの映画の要旨は「温暖化はもう手遅れだけど頑張ろうネ。」だと私は思っている。(笑)
遥か昔、代替フロンが話題となった時、もう既にアウトな量のフロンガスを大気へ放出してしまったけど、やらないよりマシだと言われていた。
う〜ん、何で(私も含め)皆慌てないんだろう?
死が明日に迫っている訳では無いからか。
この暑さは考える気力すら奪ってしまう。
大リーグの野茂英雄選手が現役を引退するとのこと。
やっぱり野茂は別格だよね。
大リーグへの道筋が整ってからの挑戦とは、意味が、価値が、全く違う。
野球に全く興味のない私ですら、彼の活躍に一喜一憂する俄野球ファンになる位だから...
本当にお疲れさまでした。
最近岩盤浴へ通うせいか、汗かきになった気がする。
以前は殆ど汗をかかない体質だったのに...今は一寸動くと汗だくだ。
コレ、温暖化のせいじゃないよね?(笑)
最近よく岩盤浴へ行く。
流石にもう滝の様な汗にも慣れて驚かなくなった。
しかし、未だに納得出来ない不思議なことがある。
時間の経つのが早過ぎる...90分間がほんの一瞬に感じられるのだ。
折角だし何か考えを巡らそうと思うのだが、成功した試しがない。
思うに、うつ伏せ5分+仰向け10分+休憩、というセットの繰り返しが原因だと思う。
90分という纏まった時間ではなく、15分+αの束であることが、時間の消化を極めて促進しているのではないか。
突然だが、私はここからある教訓を思い付いた。
人生を余り細切れにしてはいけない。
自分を見つめ直す纏まった時間を作れ。
そして...時間を無駄にするな。
ああ、旅に出たい...何時かね、何時かきっと...
米マイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ会長が今月末で非常勤となり経営の一線から完全に退くらしい。
Mac派の私にとっては、Apple最大の危機を救ってくれた功績にだけ、感謝の意を送りたい。
その他は嫌みしか思い付かない。(笑)
全世界の会社のパソコンを、趣味の悪い出来損ないOSに統一してくれてありがとう。
独占的立場を利用して、優良なソフトウェアとそのメーカーを駆逐してくれてありがとう。
JAVAの普及をあらゆる姑息な手段で邪魔してくれてありがとう。
それでも貴方がIT界の巨星であったことに異論は無い。
今後は慈善活動に勤しまれるとのことで、頑張って頂きたいと思う。
グズついた天気が続いている。
カメハメ派の私は、たとえ霧雨だろうとウォーキングは中止だ。
従って最近トンと距離が伸びない。
梅雨が明けたら、一発逆転の長距離ウォーキングを敢行してやろうかな。
先日スーツを買いに行った。
ファッションに無頓着なぱっぱちゃんであるが、スーツには変な固定観念がある。
生地が無地で地味であること。
2ボタンであること。
センターベントであること。
ズボンは2タックであること。
そんなの普通だと思ったアナタは旧い。(笑)
スーツ、特に吊しのスーツは毎年ビミョーに違う。
誰が決めるのか、流行り廃りがあるのだ。
今はサイドベントで細身なシルエットが流行りだとか...
少し前は猫も杓子も3ボタンだったこともある。
実は流行に左右されず、拘りを貫くのは金がかかる。
所謂オーダーメイドってヤツだ。
私も何度かチャレンジしたのだが、何故かカッコ悪い。
自分の体型に合わせるのだから、自分が不格好であるのを認めるのはツラい。(笑)
結局吊るしを渋々買うことにした。
袖を通すたびに、なんだかんだ文句を言う私に、業を煮やした妻がいつもの台詞を吐く。
「大丈夫、変じゃないから...」
20年以上スーツを着てて、未だに似合わないなんて...
日々の筋トレに増々力の入るぱっぱちゃんに明日はあるのか?(笑)
先日会社の定期検診があった。
私は何の取り柄もない人間だが、一つだけ自慢出来ることが有る。それは...
バリウムの飲みっぷりがイイといつも褒められるのだ。(笑)
今でこそバリウムの量も減り、コップ半分程になったし、味も美味しくなった。
しかし昔は相当量飲まされたので、飲み干すのに皆苦労していた。
私はといえば、涼しい顔で一気飲みだ。(笑)
多分食事のとき水を一切飲まないヘビ人間だからだと思う。
辛いカレーだろうが、何だろうが、噛むのもそこそこに「鵜呑み」だ。
そして毎年のことなのだが、バリウムがなかなか出ない。(笑)
ああ、健康第一、がんばれ、ぱっぱちゃん。
また凄惨な事件が起きてしまった。
自分自身がどうでもよくなってしまうのは知ったことではない。
しかし、なぜ他人を巻き込むのか?
しかも、拳銃で威嚇されると急におとなしくなるって、自分は死にたくなかったのか?
もう、メチャクチャだ。
犠牲者の方の無念は一体どうなってしまうのか?
ホコ天なんて怖くて歩けないね。
日本水連が北京五輪での国内契約3社以外の水着の使用を認めた。
所謂スピード社製水着の解禁だ。
国内3社の同意を取り付けたらしい。
そりゃあ、この状況じゃ同意せざるを得ないでしょう。(笑)
会社人として言わせてもらえば、「御愁傷様」としか言いようが無い。
恐らく国内3社は日本水泳界のために、有形無形の協賛・協力をしてきたに違いない。
それはスポーツ振興等のキレイ事だけでなく、自社の利益に繋がる大人の事情も在って然るべきである。
それなのに、今まで何の功績もないポッと出に漁父の利を穫られては堪ったものではない。
北島選手の一連のパフォーマンスには疑問を持たずにいられなかった。
大人の事情を知ってるクセに、主役はキミらだって?
だったら、今後国内3社の協賛する試合には「自費」で出場するべきだ。
世界で一番速く泳げる肉体を持っていたからって、それを証明する試合が無ければ意味は無いのだ。
一方で4年に一度しか巡ってこないオリンピックに向けて、選手たちの血の滲む努力があることも知っている。
不利になるかも知れない非スピード社製を選手に押し付けてもいいのだろうか。
ここで、やっと本題だ。
結局、私は何に腹が立っているのか?(笑)
公の記録会でスピード社の圧倒的性能差を見せ付け、世論を味方につけ、国内3社を屈服させた「恩知らず」が気に食わないのだ。
同じ結果でも、もっと国内3社に華を持たせた演出も出来た筈だ。
最近、筋トレだけでは飽き足らず、水泳も始めようかと思い始めたぱっぱちゃんは思ふのであった。
なぜ折角旅行にまで来てネットカフェなのか?
それは、そこにネットがあるから...
ホテル東京ベイ幕張の48階にあるネットカフェは、最高の見晴らしと居心地のいい空間を提供していた。
家でも四六時中しかも光ファイバでネット三昧しているので、速度面での有難味はもう無い。
寧ろ使いにくいWindowsの画面は見たくないし、IEでブラウズなんてゴメンだ。
結局2台も鎮座したPCは無視して、自前のPowerBookでブログを書き始めた。
イーサのコードを引き出すのも面倒なので、FreeSpotで無線LANだ。
折角なので、ネットカフェ専用のシネマチャンネルで懐かしいアニメをBGVにして...
妻は漫画「のだめカンタービレ」にご執心のようだ。
傍から見れば勿体ない使い方かも知れないが、利用後の二人の感想は一致していた。
利用時間分の駐車場代はタダだし、フード類も美味しそうなので、今度はネットカフェを目的に幕張ドライブなんていいかもね。
今日からお出掛けだ。
残念ながらドライブ旅行ではないが、気晴らしには丁度いい。
最近富みに停滞気味なブログのネタでも見つかればいいなぁ。
体調を崩しやすい気候だ。
真夏日かと思えば4月並みの寒さへ舞い戻る。
昨日から鼻水が止まらない。
風邪かな?
週末は久しぶりのお出かけ予定なので、体調を整えなければ。
被告へ下された判決は...死刑。
「民主主義の根幹を揺るがした罪は重く、被害者が1人にとどまることを考慮しても極刑はやむを得ない」
何とも後味の悪いニュースではないか。
今回の量刑について、私は肯定的だ。
違和感を感じたのは、被害者が一人なら本来極刑は免れるとも取れる判決文の方だ。
所謂永山基準とやらが、法曹界に重くのしかかっているという事実。
どうやら私はかなりの厳罰主義のようだ。
重犯罪の判決が軽過ぎると常々思っていた。
殺意を以て人一人を殺して情状酌量の余地など全くない。
更に言えば更生を期待する必要など微塵も感じない。
いよいよ来年には裁判員制度が始まる。
世間では重刑を科さなくてはならない状況を不安視している。
だが私は寧ろ罪に見合った量刑を科せられなかった場合の良心の呵責に不安を感じている。
万一にも私が裁判員に指名された裁判の被告は運が悪い。(笑)
昨日のブログはアクセスが非常に多かった。
エクシーガが意外にも注目度が高いことを知り、内心嬉しかったりする。
同時に、迂闊なコトは書けないと改めて思い知った。
勿論生半可な気持ちで書いたつもりは毛頭ない。
正式発売の暁には、また思うところをアップするつもりだ。
全く持って信心深くない私は、滅多な事でもない限り、神頼みなどしない。
厄払いをしたのは、厄年に原因を求めざるを得ない不運に見舞われたからだ。
厄払いで安心しきった私は、事も有ろうかそのお札を放ったらかしにしていたのだ。
そして再度不運に見舞われて、慌ててお札を返しに来たという訳だ。
無事お札を返納して今日の目的は達成された。
参道の土産茶屋で草団子と洒落込んだ頃には、気分はすっかり晴れやかとなっていた。
境内の脇道を駐車場へ向かって歩いてる時だった...
妻が私の腕を引くので、振り返った。
居るハズの妻は少し離れた横を歩いていた。
霊感など持ち合わせていない私でも、流石に何かを感じだ。
「しまった、手を合わせて拝んでない!」
お札の返納は受け所で事務的に行われただけだった。
妻に事情を話し、二人で血相を変えて本堂へ戻り手を合わせて拝んだ。
夫婦事故無く健康でありますように...
心の底からの神頼みは、果たして天まで届いただろうか。
ガソリンを給油した。
159円/ℓ也
小泉首相の頃、無駄な道路開発の見直しを試みなかったっけ?
で、いつの間にか有耶無耶になってしまった。
本年度の予算を組んでしまったなんて理由にならない。
もう一度、無駄を削減出来ないのか、見直すべきだったと思う。
なんか順序が違うんだなあ...
日本のドライバーはもっと怒って然るべきだと思うんだが。
何か急に寒くなったねぇ。
風邪ひかないよう気をつけよっと。
御陰様でブログは続いている。
言葉を書き綴るという、不得手なコトに挑戦しているので、人一倍気を使っているつもりだ。
しかし、今でも心残りな一文がある。
我がブログ用書斎であるポポラマーマを紹介した時だ。
その頃私は店名をボボラマーマと勘違いしており、それをそのままタイトルにしてしまった。
後に間違いに気づき、別の日を使ってそれを訂正した。
しかし、検索ワード「ボボラマーマ」で当ブログを訪れる人が後を絶たない。(笑)
しかもどういう訳か間違った初稿にばかり訪れて、間違いを申告・訂正した次稿には目もくれない。
今にして思えば、気づいた時点でコッソリと初稿を改変すべきだった。
ネット上のセオリーでは字消し線で訂正追記すべきだろうが、何か汚くてイヤなのだ。
第一、字消し線はテキスト上は元のままなので、検索ワードに引っかかってしまう。
それこそ、自分のおバカ加減を未来永劫アピールしてるようなものだ。(笑)
更に悪い事に、今更初稿を改変してしまうと、間違いを訂正した次稿が無意味になってしまう。
次稿は削除するという荒技もアリだが、すると一日も欠かさず続いているブログに穴が空く。
いっそのこと、検索ロボットを強力に引き付ける訂正稿をアップして、検索結果の上位に食い込ませてやろうか...いや、尚更自分の過ちを声高に叫ぶようなものか...(笑)
完全に行き詰まったぱっぱちゃんであった。
今日は難しい話をします。
ついて来られない人はまた明日お越し下さい。(笑)
話はカーナビから始まります。
カーナビは「GPS」という米国が開発運用している衛星を使った測位システムを利用しています。
実はこのシステムのデータには誤差があります。
元々軍事目的なので、敵国に悪用されないよう、ワザと精度を落としているのです。
そのままじゃカーナビの精度も落ちてしまう...
そこで㈱衛星測位情報センターが誤差を修正したデーターをFM多重放送を通して送信しているのです。
それが「DGPS」です。
私のカーナビにはDGPSを受信する機能があります。
ところがこの4月にDGPSのサービスが終了したことを最近知りました。
終了の理由は、本来のGPSシステムがワザと精度を落とすのを止めたからだとか。
果たして世界は平和になったのだろうか?
それとも強大な米国に敵が居なくなったのだろうか?
やっぱり難しい話はよく解らないや...お気楽平和主義のぱっぱちゃんであった。
MicrosoftがYahoo!の買収を断念したらしい。
良かったんじゃない?双方のためにも。
くっついて尚、Googleに勝てなかったら、カッコ悪いでしょ。(笑)
私は本を読む習慣が無い。
増してや漫画である。
読む訳が無い、基本的に...
しかし妻あぶ吉は無類の漫画好きなのだ。
BSマンガ夜話なる漫画談義の番組を楽しみに観ている。
この番組が結構面白い。
前にも書いたが、たとえ漫画「好き」が集まっても精々内輪で盛り上がる程度だろう。
しかし、漫画「バカ」が集まると周りを巻き込むパワーがあるのだ。
紹介されてる漫画は読んだことが無くても、何故か見入ってしまう。
さて、やっと本題だ。
出演者が口を揃えて「アレはいい」「アレは泣ける」と絶賛していたのがコレだ。
何と4コマギャグ漫画なのだ。
薄幸な女、幸江の日常を面白可笑しく漫画にしているだけ。
しかし、4コマ漫画の起承転結のストーリーとは別に、実は大きな主題が隠されている。
軽い笑いのジャブの陰から抉るような鋭いストレートが飛んでくるのだ。
そして下巻後半の怒濤のラッシュが待っている...
4コマギャグ漫画に打ちのめされる気分を味わってみたければ、是非一読をお勧めする。
日本が誇る漫画文化の果てしない奥深さを思い知らされるに違いない。
最近、当ブログへのアクセス数が急増している。
どうやら、スバルWEBコミュニティから来て頂いているようだ。
メンバーのブログが更新されると「最新エントリー」としてリストアップされる。
私は毎朝6時の定期更新のため、結構上位に掲載されてしまっている。(笑)
くだらないブログに迷い込んで、さぞや不愉快な思いをされていることと、心が痛む。
「モノへの拘りを綴る」のが当ブログのコンセプトだ。
しかし最近は日記紛いの独白ばかりになってしまっている。
私の「モノ」への忠誠心が低下してしまっているのだろうか?
Apple、SUBARU、BOSE
私が見初めたブランドは今なお輝いているではないか!
がんばれ、ぱっぱちゃん!
今週末は大作を書き貯めるため、例の書斎へ籠るのか?(笑)
ガソリンの暫定税率の行方が気になる。
実は値下がりしてからまだ一度も給油をしていない。
少食な真珠鼠では、増してや最近余り遠出をしていないので、ガソリンが減らないのだ。
かと言って、給油するためにガソリンを浪費するのは本末転倒だし...
どうしたことやら。
最近、ブログの筆が進まない。
苦し紛れで場繋ぎな話題が続いて心が痛む。(笑)
で、今日は私のブログ用書斎へやって来た。
そう、ゆであげ生パスタの店ポポラマーマだ。
席がいいのか、WiFiの電波がバリ三だ。
それに釣られてブログの筆もバリバリだ。
書き溜めたブログを眺めて重大なことに気付いた。
やっぱり苦し紛れで場繋ぎな話題じゃん。(爆)
途方に暮れるぱっぱちゃんであった。
雨は好きではない。
何故かって?
皮は水に弱いから。
そう、我がA-2フライトジャケットが濡れたら大変だ!
すいません、個人的な勝手言って。(笑)
私は可哀想なコトに弱い。
たとえ当人が全く可哀想でなくとも、私がそう感じれば「かわいちょ」なんである。
以前、一人であんぱんを食べる姿が無性に可哀想だと書いたが、他にもかわいちょなシチュエーションはある。
飲食店でひとりで食事をしている人に寂しさを感じてしまう。
そんなこと言ったら、カウンター席は「かわいちょ」の溜まり場になってしまうが、正にその通りである。
コレで手酌で酒でも飲んでいようものなら完璧である。(笑)
で、そんなときどうするかって?
どうにもできならからかわいちょなんでしょ。
鉢植えを倒してしまい、土の補給が必要になった。
近くのホームセンターへ土を買いに行く。
ふと、土を買う事に何の疑問も持たない自分に気づいた。
昔は庭の土があるから、土なんて買った事は無かった。
マンション住まいで土が無い生活に慣れきってしまったのか...
水や土を買ってくる世の中
次は空気も買うようになるのかなぁ。
前にも書いたが、私はネット上級者を自負している。
私に言わせれば、プライベートをネットに公開するのは愚か以外の何物でもない。
しかし、今日は敢えて私の妻を紹介しよう。
私のブログは何時も妻の検閲を経て公開されている。
誤字脱字は無いか、言い回しがクドくないか、いちいちみてもらっているのだ。
名を「あぶ吉」と言い、「あぶちゃん」の愛称で呼ばれている。
昔、美容クリームを塗った寝顔がテカテカ光ってアブラムシみたいだったから付いたあだ名だ。(爆)
全く以て失礼な話だが、本人は満更でもないらしい。(笑)
もう何年も前のバースデーカード用に私が描いた似顔絵は、今も我が家の奇跡の一つとして伝説化している。
神がかって似ているのだ。(笑)
この絵を以て指名手配をすれば、絶対に妻が捕まるハズだ。
因に私のプロフィールに張ってある自画像もこのバースデーカードの為に描いたモノだ。
時々ランチバイキングを利用する。
恐れ多くてディナーなど食べられないような一流ホテルでも、ランチバイキングならリーズナブルで明朗会計だ。(笑)
ファミレスで「いかにも」お得なランチセットを食べるのもいいが、ほんの少し奮発してホテルでランチバイキングを食べた方が、リッチな気分も味わえる。
で、ある傾向に気づいた。
ファミレスの有りがちな風景と言えば、ねずみ講の勧誘と相場は決まっている。
傍からみれば明らかにマルチな仕組みを、然も神の恵みの如く切々と語っている。(笑)
だがホテルのランチバイキングはひと味違う。
どういう訳か、年増の女性が上司と思しき男性に、そこには居ない同僚の悪口を切々を訴えている事が多い。(笑)
いかに陰険な嫌がらせを受けているか、そして自分はそれをものともせず、いかに優れているかをアピールしているのだ。
別に毎日のように利用してる訳ではないのだが、そんな傾向がある気がする。
それがどうした?って言われればそれまでだけど...
デパート、ホームセンター、ショッピングセンター、その何れにも必ずある園芸コーナー。
そしてソコには必ず多肉植物を集めたサボテンコーナーがあるよね?
何故か私はサボテンが大好きだ。
昔の科学番組でやっていた、サボテンが歌を歌うとか、話しかけると反応するとか、そういうのホンキで信じてるクチだ。
その時以来、アイツらはイイ奴らなんだとずっと思っている。
だから、サボテンコーナーがあると、必ず立ち寄ってご機嫌を伺うことにしている。
厳しい環境に順応した彼等の勇姿は、奇異ではあるが何か頑張っていて、こちらにも元気を貰えるような気がするのだ。
言葉こそ発していないが、サボテンに話しかけてる人って多いんじゃないかな。
日銀総裁の不在が確定した。
戦後初だそうだ。
与野党どっちが悪いか、なんてこの際どうでもいい。
ただ、株を嗜む者として言いたい。
「空気を読めよ」
投資家は皆そう思っているに違いない。
風邪で体調を崩してから、トレーニングを休んでいた。
やる気が起きない時は止めるに限る。
きっと身体が負荷を望んでいないのだ。
昨日やっと全トレーニングメニューを再開した。
腹筋、背筋、スクワット、腕立て伏せ、ダンベル、etc.
やりたくなったから、始めた。
気力が戻って来たのが自分でも判る。
夏は直ぐにやってくる。
夏までに筋肉ムキムキになる目標に向け、休んだ分まで頑張ろう。
きっと身体もそれを望んでいるような気がする。
遂に私もFonデビューしてしまった。
「LA FONERA」というFon専用の無線ルーターを購入して、メンバー登録。
晴れて、借りるだけの「Aliens」から、共有する「Linus」へ昇格した。
実のところ既にAirMacを所有・運用してるんで、今更自宅に無線ルーターは必要無い。
でも、出先でネットに繋げられる魅力は何ものにも代え難い。
Fonに興味のある方のために、LA FONERAの雑感を列記してみる。
○設定はとても簡単。
○¥1980は絶対お買い得。
○ネット上の管理画面で自分が利用したアクセスポイントや自分のアクセスポイントを利用したメンバーを閲覧できるのは面白い。
×プライベートのESS-IDを秘匿する「ステルス」機能は無い。
×ルーティングを他のルーターに任せる「ブリッジ」機能は無い。
因みに開局以来、まだ誰も私のアクセスポイントを利用していない。(笑)
それはそれで、ちょっと寂しい...
途絶えていたネットが開通した。
辛かったけど、健康的な日々ともオサラバだ。
知の大海に再び漕ぎだせる歓びと共に、時間をもっと大切にして目と身体を労った生活を志向するぱっぱちゃんであった。
「頑張れ石破防相」
石破さんの真剣さが好きだ。
最近は窮地に立たされる場面が多いが、氏の物腰が変わることは無い。
私だけかと思ったら、そうでもないらしい。
責任問題になった時の世論調査でも、「辞めるべきでない」が「辞めるべき」を大きく上回ったらしい。
冷静に淡々と語る特徴ある口調は誰かに似ている。
そう、故橋○元首相その人だ。
どういう訳か当時から大嫌いだった。
人を小馬鹿にしたような生意気な態度が鼻持ちならなかった。
一体この違いは何なのだろうか?
方や真剣で好き、方や生意気で嫌い。
う〜ん、風貌の違い?
受け手の自分が歳を食ったから?
謎は深まるばかりである。
突然風邪をひいた。
いきなり38.6℃の熱が出て動けなくなった。
38℃台は恐らく小学生以来かもしれない。
平熱が35℃台なので、立っていられない状況だ。
それでも、その日は何とか仕事を終わらせて早速病院へ。
胃痛と高熱が出る最近流行りの風邪だそうだ。
風邪で会社を休んだのは恐らく3年振り位だろうか。
ネットの繋がらない家で、ただただ静養中。(笑)
私のブログが目出度く一周年を迎えた。
我ながら、まさか一年も続くとは思わなかった。
しかも毎日更新。
その多くが場繋ぎの手抜きブログであることに異を唱えるつもりはない。
それでも、一日も欠かさず更新を継続した事実は、私にとって大きな自信となった。
さて、次の一年は何をしてやろうかな?
いよいよブログ本来の醍醐味である「トラックバック」と「コメント」に力を入れようかな。
その前に早くネットの無い生活から脱しないとね。
一昨年の11月から始めたウォーキングも、今年から始めた筋トレも、毎日ではないが、今も続いている。
このブログも毎回入魂の筆とはいかないが、何とか毎日続いている。
残念ながら、鉄の意志は持ち合わせていないが、悲観ばかりもしていられない。
そこで私は考えた。
雨が降ってウォーキングを休むのは、メンドクサイからではなく、大事なナイキのシューズを傷めないためだ。
疲れて筋トレを休むのは、翌日は絶対にトレーニングをするという強い意志の裏返しなのだ。
甘えではない、断腸の思いで休止しているのだ。(笑)
ぱっぱちゃんが鉄の意志を持つ道のりは遥かに遠い...
鉄の意志が欲しい。
ヤルと決めたら、とことんヤル。
何があろうとも、徹底的にヤル。
そんな自分になれることを何時も夢みている。
しかし、実のところ私はカメハメ派だ。
毎日のウォーキングも筋トレも、雨が降ればお休みだし、疲れていたら迷わず中止だ。
ああ、鉄の意志が欲しい...
ランチバイキングへ行ったときの話だ。
隣に年増のOL2人組が座った。
その内の一人に電話が掛かって来て、話し始めた。
普通、席を外して会話するのがマナーだと思うのだが、平然と自席で最後まで通話していた。
その後の二人の会話
「今度の新人君、バカじゃないんだけど、鈍いのよね~」
「それに気配りが足りないわよね~」
『気配りが足りないのは、オ・マ・エ・だよ』
心の中でそっと囁いた、気の小さいぱっぱちゃんであった。
歯医者で順番待ちをしているときだった。
どこからか、目覚まし時計のアラーム音が聞こえて来た。
だんだんと音が大きくなるステップトーンだった。
早く止めればいいのに、と思っていたが、誰も止める気配がない。
その後も鳴り続けて、流石にこれはおかしいと思い始めた。
ま、まさか...
ポケットから携帯を取り出すと、カラフルなイルミネーションと共にアラームが元気に鳴っていた。
周りの冷たい視線が、虫歯より痛かった。(笑)
ヲ、オレかい?!
心の中で独り突っ込みするのが精一杯だった。
最近NTTとケンカをした。
Bフレッツの終端装置とモデムルーターを一体型へ交換希望したが、既存客はダメだというのだ。
一通りの押し問答の末、光電話もろとも解約することにした。
いい歳なのに、私はかなり強情だ。
一日たりともネットから離れられない人間なのに、ネットのない生活が始まった。
ヒマだ。することが無い。(笑)
日経ポッドキャストも聞けないし、.macのiSyncも機能しない。
それは辛くもあり、それはそれで新鮮でもある気がする。
Bフレッツの開通は当分先になりそうだ。
勿論新規の契約者としてね。(笑)
私は可哀想なコトに弱い。
そういうコトを目にすると、とても寂しい気持ちになる。
世の中に可哀想なコトは数多在れど、昔から何故か最高に可哀想なコトがある。
一人であんぱんを食べている人を見ると、無性に可哀想で寂しい気持ちになってしまう。
別に貧しいとは限らないし、たまたま一人だったんだろうし。
そもそも、あんぱんは皆で輪になって食べるもんでもないし...
でも、ダメなんだなぁ〜
駆け寄って、何か元気づける言葉をかけてあげたいんだけど、未だ実行したことはない。(笑)
迷惑メールを送信していた男性が、特定電子メール法違反の容疑で逮捕されたらしい。
22億通を送信して2千万円稼いでいたとか。
迷惑メールがどれだけ迷惑か、考えたことがあるのだろうか?
例え各自が受け取るのが1通だとしても、それを捨てる労力、心的苦痛を22億人集めればどれだけの迷惑か、想像も出来ない。
殺人程には悪くないとでも思っていたのだろうか?
他人がどれほど迷惑しても自分さえよければいいと思っているのだろうか?
罪に相応しい罰を与えるべきだと思う。
別に罰金も禁固刑も無しでいい。
私なら22億通の迷惑メールを受信して削除する労務をさせるね。
必ず1通1通本文も読んで、それから削除すること。
どれくらい掛るかは想像にお任せする。
今後より一層の取締りを切に希望する。
マイクロソフトに続いて広告王マードック氏が名乗りを上げたYahoo!争奪戦。
いよいよ面白くなって来たな。
再度言う。
買収がどう転ぼうが、イカした会社の勝ちである。
高見の見物といきますかな。
Nike+iPod Sport Kitを使ったウォーキングは今も続いている。
これだけ運動してるんだし、頭の回転も絶好調...の筈なのに...スタート時に計測を開始し忘れることが時々ある。
これは凹む。
かな〜り凹む。
何度も言うが、私は運動が好きなのではなく、Nike+iPod Sport Kitにデータを記録するのが楽しいのだ。
その記録を忘れるなんて...
もの凄く損した気分になるのだ。
3連休が終わってしまった。
結局したことと言ったら、ゲーム位か。
ああ、無性に反省。
今日から始まるちょっと短い一週間を頑張ろう。
最近写真が撮れていない。
暮れの繁忙期も過ぎ、結構時間に余裕は有るのだが...
一週間、いや、一ヶ月連続で写真ブログにしてやりたいなあ。
そもそも、このブログは写真ブログにするハズだったのにね。
絶対やるよ、何時かね、何時かきっと。
うがい医者要らず。
外出から帰ってきたら、必ずうがいを励行している。
実はうがいには自信が有る。
多分、誰よりも上手な自信が有る。
イソジンも塩も何も入れないが、完璧なのどの洗浄が出来てる筈だ。
うがいは回数ではない。
如何に喉の奥のゴミを吐き出すかにかかっている。
コツをお教えしよう。
うがいをする時、汚いどぶ水を口に含んでいると想像しよう。
そして、一瞬飲みそうになるまで奥に入れるのだ。
当然、オェ!と吐き出すことになる。
気持ち悪いので、二度三度嗚咽が走るだろう。
すると、何やら痰の様なものまで出てくるのだ。
これは効くよ〜
ただし、食後にやると危険かも知れないので、ご注意を。(笑)
MSによるYahoo!買収提案は今なお余波を残している。
まあ、それ位ビックサプライズな訳だが。
前回、私はその行く末を敢えて予想しなかった。
タダでさえ激動のIT業界を見通せる訳が無い。
でも、私なりの色眼鏡で物申せば、勝敗は火を見るより明らかだ。
Googleの勝ち。圧倒的な勝ち。
別に技術的なアドバンテージは然程大きいとは思わない。
ビジョンの崇高さも決定的な差にはならないかも知れない。
しかし...
Googleの検索ボタンには謎のボタンがいつもある。
そう、検索結果をGoogleに完全に任せるボタンだ。
そのボタンの名は...「I'm Feeling Lucky」
また、Googleのロゴは日によって微妙に違うことがあるのはご存知だろうか?
さり気なくその日にちなんだ「意味」が隠されているのだ。
どちらも、絶対に必要な機能ではないけど、最高にクールでイカしていると思うのだ。
優れた技術力を持った企業は数多あるが、イカした企業は滅多に無い。
どんなにデカい会社同士がくっついても、イカしてなくちゃねぇ...
最近よく目にするようになった言葉、
「恵方巻かぶり」
節分に丸かじりする太巻きらしいのだが...
商魂ミエミエで何故だか凄く鼻につくのだ。
「今年も恵方巻の季節が来ました」って、関東にはそんな習慣は無いし。
こういう誰かの仕掛けに乗るのはキライだ。
なんて言いながらバレンタインデーにそわそわするぱっぱちゃんであった。
雪の東北自動車道の必需品って何か知ってる?
そりゃ、チェーンとか必須なのは置いといて、忘れがちなヤツ。
ウィンドウォッシャー液
雪の晴れ間で道路が乾いてくると、前車の跳ね上げた泥飛沫が凄い時がある。
万が一にも切らそうものなら、視界を失うことになる。
くれぐれも点検怠りなきよう、お勧めする。
ウォッシャー液そして水を入れたペットボトルを積んでおけば安心だ。
関東地方が大雪だ。
勿論関東基準の「大雪」な訳だが。
申し訳ないけど、雪が降るとワクワク、ソワソワしてしまう。
寒いのは好きではないし、ウィンタースポーツは一切やらない。
単に雪道を車で走るのが好きなのだ。
雪の降りしきる中、暖房をガンガンにつけて温々とね。
人気の無い交差点ではサイドブレーキを引いてリヤを流して曲がったりしてね。
要は懲りないヤツなんです。(笑)
低μの時こそ車のバランスがモロに影響するのだ。
重量配分とかムズカシイ話ではなく、日頃は気付かないアラが見えてくる。
ハンドルの戻りが妙に唐突だったり、逆に戻らなかったりとか。
矢鱈に腹の何処かを擦るとか。
何ていうか素性だな。
うまく言えないけど、スバル車はコレが凄くいい。
我がR2は水平対抗でも、四駆でもないけど、普通に走れる。
多分スバルは「FF」を、そして「雪道」を判っている...と思うな。
日本で一番北に在る自動車メーカーは一味違うのだよ。
米マイクロソフトが米ヤフーへ買収提案をしたらしい。
すげぇ〜、規模が違うね。
マゼラン銀河がアンドロメダ銀河を飲み込むようなもんだね。
一体そこまで大きくなって何をする気だろう?
思うに、そこまでしなきゃならない「脅威」があるのだろう。
勿論それは「Google」であり、ちょっと「Apple」である訳だが...
IT業界はこの先どうなるのか目が離せない。
3年後には決着ついてると思うけど。
中国製の冷凍食品に有毒素が混入しており、被害が広がっている。
恐ろしい世の中になったものだ。
昨年の食品偽装事件もまだ記憶に新しいのに、一体何を信じればいいのだろう?
早くも今年の漢字は「毒」だったりして。
今日はハンドボールの再試合の日。
な、なんと生中継はなし。
そりゃそうだよね、つい最近まで誰も注目してなかったもん。
私などは俄ファンの極みのようなものだ。
でも生で見たかったなあ...
勝敗はどうあれ、ハンドボールをメジャーに押し上げる絶好の機会だったのに。
願わくば、男子だけでも勝っていれば、決定的だったのに。
そんなこんなの同じ日に、サッカー日本代表試合もあった。
勿論生中継で放送されていた。
しかし...今日程観ていて盛り上がらない試合も珍しい。
3-0の勝ち試合なのに、完全に上の空だ。
後半に速報でハンドボールの負けが分かると、盛り下がる、盛り下がる。(笑)
ともあれ皆頑張って欲しいなあ。
私もトレーニングに精を出すぞ!
横綱同士の優勝をかけた大一番!
夜のニュースでその結末を知った。
まあ、その程度の興味しか無いのに、ブログでモノ申すのも気が引けるが...
白鵬が勝って、良かった、良かった。
そう、私はアンチ朝青龍なのだ。(笑)
朝青龍の一連の騒動での私の考えはこうだ。
「やる気が無いならお辞めなさい」
別に横綱のクセにけしからんとは思わない。
だが、日本の国技たる相撲より大事な事があるなら、ソッチをとればいいのに。
そんな、片手間、二の次で横綱張られても迷惑なだけだ。
もう一度言う、白鵬が勝って良かったよ。
「勝利の女神」はちゃんと見てるんだな...きっと。
「Baidu/百度」
中国最大手の検索サイトBaiduが日本に本格参入したらしい。
あちらではGoogleやYahoo!を抜きNo.1の座にあるとか。
早速試してみた。
何だ、まんまグーグルじゃん。(笑)
検索結果の配置など、全くおんなじ。
これで、躍進の原動力は「違法音楽ファイルの検索し易さ」って、一体...
検索結果は至極的確だ。
同じ単語で検索した時のヒット件数がグーグルより常に少ないのは単にキャリアの差だろう。
情報の公平性も悪くない。
試しに「天○○事件」や「南○大○○」で検索しても、変なフィルターは掛かってなさそうだ。
じゃ、そろそろ結論といこうか。
申し訳ないけど、MacユーザーがBaiduへ移行することは99.999%無い。
Safariには標準でGoogleの検索窓が組み込まれているし、
単語を選択して右クリックした時に出る「Googleで検索」は世の中で一番便利な機能の一つだと思っている。
第一、GoogleのCEOにしてAppleの社外取締役のシュミットさんが許す訳無いでしょ。(笑)
もしもBaiduがGoogleより先に、このUIで出ていれば、間違いなく私はBaidu信者だったろうけどね。
日本人女性がスキーで2ヶ月かけて南極点へ到達した、というニュースを見た。
何故に、好き好んで極寒の地へ行くのか?
別に調査でもなく、恐らく頼まれた訳でもなく、何故に?
凡人にその意図を推し量ることは到底出来ないが、何か凄く羨ましい。
人生に於いて、物事を完遂することは難しい。
大抵の目標は達成しても、それで終わりとは限らない。
しかし、南極点到達という目標は、到達した瞬間に事実となり、達成なのだ。
う〜ん、何かうまく言えないけど、私は羨ましいのだ。
じゃあ、今から何処かを目指して冒険へ出発するかって?
遠慮しときます。(笑)
ああ、温泉にゆっくり浸かって、豪華夕食に舌鼓...なんて旅行がしてみたいな。
ついでに家から500km位離れてて、ドライブ三昧、
部屋には無線LANが来てて、ネット三昧、
近くに冬の雄大な絶景があって、写真三昧、
アスレチック施設もあって、トレーニング三昧、
こんな都合のいい旅館...ないな。(笑)
先日フライトジャケットを買った事はご報告した。
そりゃもう、清水の舞台から飛び降りる思いだったが、高いだけあって、革の質感、縫製、共に大変満足している。
今回は大きめのサイズを買ったので、見た目が貧相には見えない...ハズなのだが...
今の時期は厚手のセーターを着るので、イイ感じだと自分では思っている。
(密かにかな〜りイケてるんじゃないかと悦に入っているのだ。)
しかし、このA-2というフライトジャケットは実は夏服だったりする。
ご存じない方のために説明すると、上空は夏でも気温が低いのでコレくらいの上着が必要なのだ。
冬用のフライトジャケットはB型として別にもっと厚手のタイプがあるのだ。
従って、A-2の旬は「春から初夏」というのがツウの定説だ。
そう、Tシャツの上に羽織るのが本当らしい。
ま、まずい...
ヒョロヒョロ細い私がそんなことをしたらどうなるのか?
正に案山子が革ジャン着ている様なもんだ。
そこで急遽今年の目標を設定する事と相成った。
「夏までにフライトジャケットの似合う体型になること。」
言い換えれば...
「夏までに筋肉ムキムキになること。」
できるのか?ホントにできるのか、ぱっぱちゃん!!
今日は仕事始めだ。
本当に短い正月休みだった。
まあ、今日一日行けばまた土日は休みだけどね。
暴飲暴食もせず、夜更かしもせず、健康的に過ごした。
そうでもしないと疲れがとれないもんね。
ぼちぼち頑張ろう、うんうん。
大晦日はNHKの紅白歌合戦を観た。
果たして何十年ぶりなんだろう?
確かコント55号が「紅白をぶっ飛ばせ」なんて言ってる頃から紅白歌合戦は観なくなった。
何故か大勢に流されるのが大キライで、どっぷり大衆迎合な紅白を忌み嫌っていたのだ。
久しぶりに観る紅白は...結構面白かった。
別に心境に変化があった訳じゃない。
他に敢えて観たい番組もなかったしね。
何より歳を食ったなあ...どんどん丸くなる自分...まあ、いいか(笑)。
新春を穏やかに、健康に迎える事が出来た事は誠に以て悦ばしいことだ。
今年一年がよい年である事を切に願う。
さて、3月に始めたこのブログも途切れる事無く年を越す事が出来た。
別に毎日アップする事がエライ訳ではないことは分かっている。
でも継続は力なり、何か自分の足しになっていると信じたい。
文章を書く事、体を動かす事、忍耐強く続ける事、皆自分の柄ではない。
これからも本物の持つチカラに押されて、ほんの少しよい方に変われたらいいな...
昨日で仕事は終わった。
そして2007年最後の日の朝を迎えた。
今日はブログを休むつもりだったけど、何故か目が覚めてしまったので、こうしてブログを書いている。
いつの間にか、ブログを書き溜める余裕が無くなり、毎日ほぼ日記状態になってしまった。
半ばオヤジの意地だけで続けてきたようなモノだ。
それにしても疲れた...毎年の事だけど、今は抜け殻状態だ。
妻には申し訳ないが、今日はゆる〜りと過ごさせてもらう事にする。
官庁は28日が仕事納めだった。
一方私は30日が仕事納めだ。
しかも会社行って挨拶だけ~じゃなくて、みっちり夜まで仕事だ。
疲労もピークを迎えている。
がんばれ、ぱっぱちゃん!!
ブログを書く気力はもう残ってない。(笑)
都心高輪辺りで給油をした。
場所柄なのか、単価の看板が無い。
まるで銀座の寿司屋だよ、ココは。
最近はセルフサービスの店が増えた。
しかも支払いをVISAタッチですると、一切店の人と会わない事もある
これだけガソリン代が騰がれば、経費節減が至上命題なのだろう。
翻ってココは店は小さい割に店員が多い。
地価もハンパじゃなく高いであろう。
嫌な予感を感じながら、順番待ちの列に加わった。
この後、ガソリンスタンドのもう一つの途を視ることになる...
店員がとても丁寧で、礼儀正しく、宛らホテルマンの如き物腰なのだ。
デカい声で勢いだけのサービスなら今でも見かけるが、コレは凄い。
¥153/ℓ也
価格だけみれば高いが、その価値は十分ある、と思う。
仮に相場より5円高いとしても、R2の給油量なんて30ℓが精々だ。
150円でいい気分になれたなら安いもんだ。
久しぶりに真珠鼠で遠出をした。
高速は珍しく空いていて、ビュンビュン飛ばした。
やっぱ、コイツは速い。
打って変わって目的地付近が大渋滞だった。
もう、信号3つ変わっても進めない。
高速の渋滞はへとも思わないのに、市街の渋滞は何故かストレスが溜まる。
渋滞の概要が分かっている高速と違って、知らぬ土地での渋滞は先が見えないからかな。
なまじナビがついてるから、抜け道を求めたりして、かえってドツボにハマることも多い。
今回はじっと我慢でしのいだ。
我慢したご褒美だろうか?
ティーブレイクのスタバが美味い、美味い。
帰りの高速がまた空いていてビュンビュン気持ちイイ、気持ちイイ。
う~ん、真珠鼠...愛いヤツ...
忙しくて、それどころじゃないよ。
私の周りで風邪が流行っている。
今のところ私は大丈夫だ。
外出時には必ずマスクをする。
帰宅したら必ず手を洗い、うがいをする。
夜寝るときはタオルで首巻きをする。
風邪をひきやすく、直ぐ寝込む質だった頃、医者から勧められて励行するようになった。
今では殆ど、いや全く、風邪をひかない。
そして今の私はウォーキングもしているのだ。
いいぞ、ぱっぱちゃん。
嗚呼、自画自賛、健康第一。
寒くなったねえ...
うんうん。
Appleにそそのかされてウォーキングを始めたことは既にお話しした。
先日めでたく1000kmを走破したので、自慢させていただこう。(笑)
画像はNIKE+から発行される証明書だ。
まさかモノグサな私がココまで続くとは思いもしなかった。
もともとメタボリックとは無縁な体型だったが、増々健康になった気がする。
これは偏にNIKE+がアホみたいに簡単だからに他ならない。
計測開始と終了さえすれば...いや、センサーが一定時間歩行を感知しなければ自動終了さえする...後はNIKE任せ、Apple任せで全部やってくれる。
家に帰って来てクレードルに乗せるだけで、歩行データをNIKE+のHPへ送信し、聞き終えたポッドキャストやiCalのカレンダーも最新に更新してくれる。
NIKE+のHPでは私の全歩行記録が完璧に保存され蓄積されている。
いつ何キロ歩いて、時間ごとの歩行ペース、その時何を聴いていたかまで見返すことができるのだ。
私に言わせればコレは奇跡だ。
そんな奇跡に支えられて、私自身の奇跡も今なお続いているのだ。
最近、朝起きるのがツラいなあ。
最近、契約が絡むサービスの「お客様への確認」が矢鱈に多い。
自動車損害保険なら、紙ペラ一枚に署名捺印すりゃ良かったのに、今では「保険内容は理解したか?」だの「搭乗者障害は○○円だけど合ってるか?」だの、事細かに確認を求められる。
証券会社からは金融商品のリスクだの、手数料の説明だの、いちいち書面を送りつけてくる。
挙句にオンライントレードは、一旦リスクの説明画面を読まないと先に進めない始末だ。
大人なんだから、そんなもの理解した上で契約してるに決まってるでしょ。
仮に思ってもみない不利益があったって、ちゃんと読まなかった自分を恥じるのが普通でしょ。
どうやら世の中はそうでは無いらしい。
いよいよアメリカ並みの訴訟社会の到来なのだろうか?
何でもカンでも人のせいにする世の中って...何だかなぁ...
別にキナ臭い政治の話ではない。
お財布ケータイの話だ。
私の携帯にはSuica、Edy、nanaco、VISAタッチが入っている。
それぞれのカードで財布を厚くすることなく、携帯をかざすだけで利用出来てしまう。
ICカードが世に出た時、いずれ一枚のカードで全てが利用できる日が来るんだと思っていた。
しかし、自社のカードをIC化するだけで、一向に統一する気配はない。
そんな歯痒い状況を、お財布ケータイは打開しつつあるのだ。
残念ながら、完全な統一ではない。言うなれば「連立」なのだ。
各社バラバラなサービスのままだけど、お財布ケータイでも利用できるだけなのだ。
実際、チャージはそれぞれ別に行わなくてはならないし...
まあ企業間の利害を鑑みれば、ここら辺が限界なのかな。
もっと多くのサービスが大連立してくれれば、もっと便利にはなるね。
私はカエルが好きだ。
別にツノガエルやツメガエルを飼う程のカエル好きではない。
生物としての蛙が好きというより、キャラクターとしてのカエルが好きなのだ。
子供の頃、「どチテ、どチテ、のケロヨン君」と呼ばれていた。
何でもカンでも「どーチテ? どーチテ?」とうるさい子供だったらしい。
今でもカエルに似ていると言われることがある。
プロフィールに貼ってあるカエルの絵は、生涯で一番褒められた「自画像」だ。
妻に至っては「本人と見分けがつかない」とまで言い切った。(笑)
そういう意味では、いつかはカエル目のポルシェに乗らないといけないのかな...
小林製薬の製品から目が離せない。
「さかむケア」「のどぬ〜る」「熱さまシート」etc.
おやじギャグにすらなってない、その命名センスには、憎めないが見過ごすことのできない「何か」をはらんでいる気がする。
次はどう来るかが密かに楽しみだったりする。
その度に「そのまんまじゃん!」と、ツッコミを入れるのがお約束だ。
コレって、正に小林製薬の術中にハマってるってコト?
首都高速の料金体系の変更が話題になっている。
均一料金から距離別料金になるらしい。
そりゃ完全な値上げでしょ?
しかし首都高速道路公団HPのQ&Aによれば、値上げになるのは利用者の46%なんだって。
ウチは殆ど端から端まで利用(要は通過)するんで、大打撃だな。
悔しいから、環状線をグルリと一周してから抜けようかな。(笑)
死ぬ程忙しい。
寝る暇もない。
どうしてかって?
MacOSX 10.5 Leopardが届いたからだ。
一緒にiLife '08とiWork '08も届いたからだ。
もうブログどころではない。
一段落したら、怒濤のApple特集でもやるつもりだ。
ただ今は忙しい...ああ、何て楽しい日々なんだろ。
子供の頃から本の類いは殆ど読んだ事が無い。
文学、小説、エッセイ...本当に、徹底的に、読んだ事が無い。
恐らくこの本は私が能動的に買った、生涯でも数少ない「本」だ。
雑誌の連載で凄く面白くて、それを纏めた本が出て直ぐに買った。
車自身の独白という形をとった、車評なのだが、途方も無く的確なのだ。
何より惹かれるのは、その視点が車単体の性能ではなく、車を取り巻く社会、或は、乗り手の生活にあるからだ。
単なる自動車インプレッションではない、車好きをも唸らせる「退いた目線」が私を捕らえて放さなかった。
遥か昔に絶版になっている古い本だ。
登場する車も今となっては懐かしいを通り越した旧車になってしまっている。
出来る事なら、現代の車で最新のパーキングエリアを設置して欲しいものだ。
ある日、押し入れの奥からこの本を見つけた妻がボソリと言った。
「ぱっぱちゃんの文章って、この本そのまんまだね(笑)」
何も否定するつもりは無い。
私は大いに影響を受けている...だって、これしか読んだ事が無いんだから...
銀座のAppleストアへ参拝しにいった。(笑)
真珠鼠で銀座に乗り付けたため、先ずは駐車場探しだ。
中々場所が無く弱っていると、真珠鼠がココ掘れチューチューとばかりに何かを見つけたようだ。
日が落ちかけてなお人通りの多い小路に、1つだけ空きがあった。
でかしたぞ真珠鼠!お前は忠犬ならぬ忠鼠か?!(笑)
コインを入れて、いざ聖地へと向かおうとした時、眼前にそびえる奇妙なビルに気付いた。
MIKIMOTO? 真珠の?
宝飾品の類いなど全く興味ない私でも田崎やミキモト位知っている。
もしや真珠鼠はコレを見つけたのか?
でも、このビルの色はパールピンクだよ?
何気なく振り返ると、ネオンに照らされた真珠鼠が薄桃色に見え...る訳ないでしょ。(笑)
相変わらず中途半端に蒼い真珠鼠がこちらにお尻を向けていた。
ごめんね...ロマンチックじゃなくて...
「ききみみ名作文庫:双子の星/宮沢賢治」
ききみみ名作文庫で色々な作品を聴いてみて、ある事に気付いた。
宮沢賢治の世界は突出してビジュアルだという事。
おとぎ話宜しく、星や動物が言葉を吐いているのに、全く違和感無くその世界に入っていける。
そして、作者自身の人と也が色濃く反映された結果だと思うが、作品の根幹が限りなく純真であるという事。
双子のお星様の誠実さは、世知辛い世を生きる私にも、涙が出る程愛おしく、なぜか優しい気持ちにさせてくれる。
不思議なものだ。
恐らくガキの頃や若い頃にコレを読んでも、きっとこの誠実さに共鳴出来なかったかも知れない。
いい加減オヤジになってしまった今、本当に心に沁み入るのだ。
世界中の皆が双子のお星様のような優しさを持てたなら、世の中がもっと、もっと幸せになれると思う。
相変わらず、甘っちょろい考えのぱっぱちゃんであった。(笑)
朝晩がめっきり寒くなった。
寝苦しかった夏が嘘のように、今は寝付きがイイ。
なのに、何故か朝起きるのがツライ。
歳なので、早朝に目は覚めるのだが、寝足りない感じだ。
夏の疲れが溜まっているせいなのか、単に布団の恋しい季節なのか、判らない。
まあ、眠れないよりかはいいか...
今月二度目の3連休がやって来た。
暑さでバテ気味だったので、とってもありがたい。
あまり遠出せず、ゆっくり静養と決め込もう。
避暑がてら図書館へでも行ってみようかな...
どっちみち安上がりな休みとなりそうだ。(笑)
本ブログ始まって以来の初の時事ネタだ。
いや〜安倍さん、どうしちゃったの?
このタイミングは、正にビッグサプライズ!
本来の政策以外のところで、めちゃくちゃ苦労したもんねぇ。
仮に「もうヤダッ!!」的な退陣だとしても、私は許す。(笑)
政局に空白が出来ない事を切に願う。
申し訳ない、オチはありません。
テレビ番組で総務等の所謂ホワイトカラーのアウトソーシングを扱っていた。
加工や生産だけでなく、事務的なことまで海外に委託するケースが増えてるらしい。
そういえば、会社のHPのパソコンが壊れてサポートセンターへ電話したら、中国人やインド人が対応してくれた。
流暢な日本語で、しかも完璧な敬語を駆使して...
なんで、電話なのに人種が判るって?
ホント不思議だよねえ...中国語もインド語も話せないのに...でも絶対間違いない。
で、サポートに満足したかって?
残念ながら、形式的なマニュアル対応で、てんでダメだったな。
私は一応パソコン詳しいんで、何処が悪いか大方見当付いてるのに、初期化インストールしろだって。
「この症状ならメモリーを疑うべきでは?」と食い下がっても、取りつく島がない。
別にガイジンだからじゃなくて、HPの問題だな、この場合。
で、結局直ったのか?
「メモリー」を交換して無事直りました。
勿論、「だから最初から言ってんだろ、ボォケ!」と同義のイヤミは優しく申し述べました。(笑)
やな客だと思ってんだろうな...
実は車に乗る前はバイク乗りだった。
トレイルと呼ばれるオフロード系バイクを街乗りしていた。
ツーリングへも随分出掛けたものだ。
車に乗ると同時にバイクからは一切足を洗った。
2つのことを同時に出来ない単細胞な性格故だ。
今でも無性にバイクに乗りたくなるときがある。
所謂「バイク日和」ってヤツだ。
不思議なもので、こういう日には必ず白バイがウジャウジャ出没する。(笑)
出没が予測出来るんで、御陰様で白バイのお世話になったことは無い。
白バイ隊だって人の子、バイク日和に出動したいよねぇ。
話題のバイオガソリンを入れてみようと思った。
思い立ったが吉日、探しに行くも、中々見つからない。
大きな垂れ幕か何かで「バイオやってます!」位にアピールしてるのかと思ったが、差に非ず。
実にひっそりと扱っていた。
確かに、通常のレギュラーガソリンと規格基準が同一なんだし、肩肘張る必要はないんだが...
もっと、盛り上げようという気はないのかなぁ。
嘘でも、何かムチャクチャ「環境に良いことをした」気分にさせてくれてもいいんじゃない?
どっかで見た様な「木のキャラクター」がこっそり貼ってあるだけじゃ寂しい限りだ。
どうでもいいことだけど...
生粋のMac馬鹿としては、愛車に「VAIO」が入るのもちょっと気に食わない...
ホントにどうでもいいことだけど。(笑)
前方を走っている車が背後に付けたパトカーに捕まっていた。
恐らくスピード違反だろう。
あのドライバーは後方を見ていなかったのだろうか?
私、自慢じゃないけど、パトカーや覆面に捕まったことは一度もない。
果たして、皆さんはどれくらいの頻度で後方を確認しているのだろうか?
私は3:7で後方に注意を払っている。
勿論「7」が後方だ。
人間の反射神経や咄嗟の判断なんて、タカが知れている。
危険回避で必要が生じてから、後方確認していては恐らく間に合わない。
常日頃から後方の状況を把握しておくと運転が凄く楽になる。
いざという時には「最終確認」だけで事足りるからだ。
別に危機的状況じゃなくても、ちょっとした車線変更でも余裕が全然違う。
そして、これは副次的な効果なんだが、知らぬ間にパトカーに背後を取られるなんてことは絶対あり得なくなる。
覆面にしたって、大の男が2人して乗ってることって、実は凄く稀なんで、直ぐに判別がつく。
いや、別にいつも捕まる運転してる訳じゃありません、安全運転です、ハイ。
私、密かにドクター中松のファンだったりする。
「密かに」と付け加えなきゃならない、現状が不満だったりもする。
先の都知事選で氏が当選すればいいと本気で思っていた。(笑)
何で、みんなは解ってくれないかなあ...
フロッピーディスク関連で、あのIBMへ個人として唯一ライセンスしてる人だよ?
灯油ポンプの原型である醤油チュルチュルを発明した人だよ?
発明王エジソンもきっと同時代の人からは変人扱いされていたと思う。
大発明なんてものは、常人の理解を超えたところにあるんだから...
もっと真面目に氏の言葉に耳を傾けるべきだと思う。
最近の発明にはいささかついていけないのは、きっと気のせいだ。
私はドクター中松に期待している...マジで。
連日の猛暑にバテ気味だ。
なぜにこうも暑いのか?
地球温暖化とか、気圧配置とか、たいそうな理屈以前に、都会の仕組み自体が暑さを助長しているように思う。
アスファルトに覆われた地面、クーラーの室外機から放出される熱、車の多さ...
子供の頃のような、夏の健康的な暑さとは何か違った、異様な暑さだ。
これで停電でも起きようものなら、致命傷になりかねない。
温度設定を1℃上げるとか、確かに小さな積み重ねも大切だ。
しかし、もっと根本から解決できるような手立てなり発明なりはないのだろうか?
私は密かに思っている。
「ドクター中松に頼むしかない!」(笑)
実は私は氏のファンだったりする。
仕事柄、首都高を中心に都心を運転することが多い。
日頃は合流だろうと車線変更だろうと、何らストレス無く出来る。
お互いが気心知れているような、手慣れた間合いがあるような気がする。
だが、この時期は結構ドキッっとすることが多い。
何で入れてくれないの?!思わず言いたくなるようなマナーに欠ける合流。
後続車にブレーキを踏ませるような車線変更。
殆どの場合、他県ナンバーだったりする。
実際事故もやたらと多い気がする。
しかも些細な接触事故が殆どだ。
兎に角安全運転を願いたい。
折角の旅行が台無しにならぬように、余裕を持った運転を心がけて。
まあ、特に首都高は慣れないと難しいことは確かだが...
学校の授業を殆ど聴かない子供だった。
特に国語とか社会とか、興味の無い科目は全く聴いてなかった。
別に授業を抜け出した訳でもないし、コソコソと他の事をしていた訳でもない。
ただ、ボケーっと、終わるのを待っていた。
それで、知識が得られないだけなら、自業自得というものだが、時々とんでもない思い込み=勘違いをしてしまう事もある。
小学生の頃、日本の鎖国政策は、本当に日本の周りを鎖で囲っていたと信じていた。
鎖で浮きを数珠繋ぎにして、グルリと日本の周りを囲っているビジュアルなイメージ付きで。(笑)
先生が鎖国を説明するのに、「日本」の字の周りにグルグルと円を描いているのを話半分に聞いていたからだと思う。
中学の社会科の授業で、万里の長城を習った時、私は余程「日本の鎖国の方が長い」と手を上げて指摘したかった。
あの時、本当に発表していたら、私のあだ名は「鎖国くん」になっていたに違いない。(笑)
きっと、学校生活も、その後に続く人生も、全く違っていたかも知れない。
気付かないだけで、こういう勘違い、いっぱいしてるんだろうな...私の場合。
各地で花火大会が始まりつつある。
ご存知だとは思うが...
打ち上げ花火は基本的に球形に広がっており、360度何処から見ても丸いという事実。
初めて知った時は、凄いショックだった。(笑)
冷静に考えれば、その方が自然だし、当たり前なんだが...
絵に描く花火のように、平面なんだと漠然と思っていた。
だとしたら、どうして何時も自分の方に向かって丸く広がるのか、疑問には思わなかった。
ある種の矛盾をはらんだ、間違った認識を、見過ごしてしまっている自分。
ああ、自分はガリレオやニュートンには成れないんだな...
何故かそれが凄くショックだった。
今のところ何とかブログは続いている。
文章を読むのも書くのも大の苦手の自分にしては上出来だ。
ただ、こんな程度のブログなんで、読者は全く増えない。(笑)
定期的に見てくれている奇特な方は全世界に約3名だ。
しかもそのうちの一人は身内だ。(笑)
一日平均の訪問者は7名。
アクセスログの寂しい事、寂しい事...
そんな中、ある呪文を唱えるとアクセスが急増する。
「じーあーるでじたる」(勿論本当は英字です)
どうやらファンサイト内のRSSにリストアップされるらしい。
やっぱり、じーあーるユーザーは熱い。
きっと私のブログを見て、がっかりして帰るんだろうなあ...(笑)
「PODCAST:ききみみ名作文庫」
私はポッドキャストで無償で提供されている、ききみみ名作文庫を愛聴している。
実は、私は子供の頃から本というものを殆ど読んだことがない。
国語の授業もろくすっぽ聞いてなかったので、文学なんて我関せずだ。
そんな状態で大人に成ってしまった今、そのことが満更悪くないことに気付いた。
超有名文学にも関わらず、生まれて初めて接することになるのだ。
芥川龍之介も太宰治も宮沢賢治も...
若い頃に読んだ文学にPODCASTで再会するのも、いいものかも知れない。
しかし、私の場合、浅はかながらも人生を重ねてきてから彼等と初めて出会ったのだ。
ちょっと、言葉にできないくらい、心に沁み入る。
子供の頃なら分からなかったであろう真意が、表裏が、手に取るように分かってしまう。
歳を食ってしまったなあ...良くも悪くも...。
本当に気に入って、活字でも読んでみたいと思っても、もう小さい字はかなりツライ。
実はそこに一番歳を感じてしまう。(笑)
「secondlife」
読み違い...
また一つ未来を読み違えたかもしれない。
専用ソフトの日本語ベータ版がリリースされたのと時を同じくして、方々でセカンドライフが話題になっている。
ネット上では前々から話題になっていたのは知っている。
そして日本語対応の予告がなされていたことも。
しかし、私はコイツは来ないと思っていた。
一世を風靡した「ポストペット」は私もごく初期からハマっていたし、その斬新なコンセプトに感動したものだ。
ポスペのペットは、いわば自分の分身である「アバター」の概念の対極に位置すると思う。
私はこの「自分ではない」ことがネット上では重要なのだと思っていた。
後にヤフー等で正に「アバター」機能が提起されたとき、とても違和感を感じたし、登録もしなかった。
「ネットとはある一定の距離を置きたい」
これが一応ネット上級者を自負する私の本音だ。
もし、このままセカンドライフがブレイクしたとして、「セカンドライフ」とは一体何を意味するのだろうか?
リアルな自分とは全く違う、「第二の自分の人生」なのか?
リアルな自分が新たに経験する「第二の世界での人生」なのか?
今のところ私のスタンスはこうだ。
「行ってらっしゃい、私はコッチで待ってるよ。」
岩盤浴によく行く。
蒲焼きよろしく、うつ伏せ、仰向けを繰り返し、体を芯から温める。
するとまさしく鰻の脂の如く、汗が吹き出るのだ。
初めて行った時は、その汗の量にぶったまげた。
そして利用方法にはとんでもないことが書いてある。
「最期はシャワーを浴びずにそのままお帰り下さい」
汗だくのまま帰れだと?!
知らない人には信じられないかもしれない。
しかし、最初の内こそ汗らしい汗をかくのだが、途中からどんどんサラサラの汗に変わってくる。
そりゃそうだ、人間の中にあんなに汗が溜まっている筈がない。
途中からは、休憩時間に飲む、ミネラル水がそのまま出てゆくカンジになる。
体の内側からシャワーを浴びるといって、判っていただけるだろうか?
帰る時には肌がサラサラ、ツルツル...全く不快感はない。
気持ちいいよ〜。
おフ伴...お風呂の伴にする書籍を我が家ではこう呼ぶのだ。
コイツはブックオフで¥105で売っていた。
これなら湯船に落としても大丈夫だ。(笑)
実は以前から不思議に思っていることがあった。
仕事でほぼ毎日、都心の5〜6軒のレクサスの前を通るのだが、客がいない。
いつも、綺麗な受付嬢と営業さんが暇そうに談笑しているのだ。
たまに誘導されながら道に出て来る車は、必ずクラウン。(笑)
ウィークデーだから仕方ないのかもしれないが、奇異にすら感じていた。
そんな時、この本に出会った。
何より驚いたのは、米国でのレクサスの成功の凄まじさだ。
米国レクサスが独自に築いたサクセスストーリーらしいが、日本のトヨタはその成功の本質を理解しないままに看板だけ持ち帰ったというのが、論旨だ。
う〜ん、一見説得力あるけど、何かが足りない。
マーケティングやビジネスの分析は素晴らしいのだが、車自体への視点が欠けている。
プレミアムが全く微笑んでいない訳は、車の方にあるのではないだろうか?
私の疑問は晴れぬまま、今日も人気の無いレクサスの前を通る。
いきなりですが、私のブログに対するスタンスを公表します。
私にはトラックバックやコメントを積極的に受け付ける意思はありません。
酷い時は1ヶ月以上書き溜めして放置している有様です。
しかしながらブログという文化に敬意を表す意味で、トラックバックとコメントの受付を「オフにしていない」のです。
ちなみに今までコメントはただの一度もありません...(笑)
トラックバックは幾つか頂きました。
その殆どは「キーワード」に該当したというだけの商売絡みのトラバでした。
有無を言わさずキックしてます。(笑)
現在、トラバを受け付けるかどうか保留にしている案件が4っあります。
ずっとずっと思案し続けています。
くだらないことを書きなぐっている割には、結構真剣に受け止めてます。(笑)
先日その中のお一人のトラックバックを受け付けました。
トラバを頂いてから、既に1ヶ月近く経っているので、先方も気付いていないかも知れません。(笑)
とても面白いブログで、夫婦揃って楽しみにしてます。
恐らく私以上に好奇心旺盛な趣味人であることは間違いありません。
トラックバック元のリンクが切れている様なので、「新浜工機」でググッて見て下さい。
私は「一分の魂」を本気で信じている。
少なくとも爬虫類クラスになれば、感情すら持ってると思っている。
あれは私が学生で、下宿生活をしている頃の出来事だ...
別棟の共同トイレの、壁と天井の隙間にヤモリが住んでいた。
何時も、人の気配を察知して隙間に逃げ込むのか、尻尾だけがスルスルと引っ込むのが見えていた。
ある日のこと、いつもは尻尾しか見せないヤモリが、隙間から顔を出して下を覗き込んでいる。
その視線の先には、逃げ遅れたヤモリが、壁の途中で観念したかの様にへばりついていたのだ!!!
咄嗟に後ずさりした私
すかさず隙間に逃げ込むヤモリ
それを待っていたかのように2匹は消えて行った...
彼らは夫婦なのか、親兄弟なのかは判らない。
しかし、間違いなくそこには、他者を思いやる愛情があったのだ!
血の気が音を立てて引いて行くのが自分でも判った。
筆舌に尽くし難い、「恐怖」に襲われていた。
それは、身に危険を感じる恐怖ではなく、自分がしてきた罪に対する「恐怖」だった。
私は、あろう事か、いつかホウキで叩き潰してやろうと思っていた...愛情という感情を持つ個体をだ。
そのとき以来、私の生き物を見る目が変わった。
流石にハエ、蚊の類いは情け容赦なくやっつけるが、無益な殺生はしなくなった。
一分の魂
私は本気で信じている。
おフ伴...何でも略しゃいいってもんじゃない...お風呂の伴にする書籍を我が家ではこう呼ぶのだ。
湯船に浸かって、本や雑誌を読むのが好きだ。
若い頃は、1時間も2時間もそうしていた時もあった。
しかも、ぬるま湯じゃなくて、首の周りが真っ赤になるくらいアツいお湯にだ。
最近は余り長湯はしなくなった...眠りそうになって、本を湯船に落とすことが多くなったのも原因かもしれない。(笑)
湯船に浸かり、一段落するとこう発する...「オーイ、おフ伴とってくれ!」
その時々の気分によって、「おフ伴」は変化する。
妻が「古女房」になったと感じるのは、その日の「おフ伴」を的確に当てる時だ。(笑)
まあ、私くらい単純な人間なら、風呂に入る直前に何をしてたかで、容易に予測されてしまうかも知れない。
趣味が狭く、選択肢が少ないのも、予測に有利に働くハズだ。
だが、私自身が出されたものを「今日のおフ伴」にするという妥協もするようになったのが一番大きい。
人間、歳食うと丸くなるのだよ。(笑)
なぜか気になるアイツ...ドコモダケ。
前回、私が心配していたことが現実のものとなってしまった。
哀れにも萎んだ姿は、我が身を見るようで切ない。
やっぱり足が邪魔で食事が満足に摂れなかったのか?(笑)
「Flickr」
YouTubeが一般化した今日この頃、次の波はコイツに間違いない。
別に予言でもなんでもない。もう既に予定調なのだ。
知ってる人に言わせれば「何を今更」な事実だ。
写真を共有するためのスペースはこれまでにもあった。
カメラメーカーが主に自社のユーザーの為にサービスしてたり...
ただし、みみっちい利害が絡むと絶対にブレイクしない。
インターネットの世界はその生い立ちが既にそうであるように「奉仕」の上に成り立っている。
その「奉仕の心」が認められないとマジョリティたり得ないのだ。
Web2.0位は聞いたことがあるだろうか?フォークソノミーは?
そんな尖った技術・思想の最前線にFlickrがいると思ってくれれば間違いない。
今のところFlickrは日本語に正式対応していないので、日本人にはまだ少し敷居が高いかもしれない。
でも、飛び込んでしまえば、その凄さを、その優しさを、体感出来る筈だ。
写真共有の最先端となれば、やはり写真のお上手な方がまず集まってくる。
悔しいくらいに、圧倒的に、絶望的に、自分との格の違いを見せつけられる。
ご興味があれば、Flickr内を「聖橋」「東京都庁」あたりで検索してみてほしい。
私が写真ブログを断念した訳を判っていただけると思う。(笑)
最近通販生活の記事で氏のことを知った。
カラオケの発明者なのに、特許を取り忘れて、200億円がパーだって。
「まあ、しょうがない」
負け惜しみでも、本心でも、こう言うしかないよね。ホントに。
カラオケは楽しいし、立派な文化足り得る大発明だ。
カラオケ業界も少しは感謝の意を示しては如何だろう?
別に今更大枚はたけとは言わないが、せめて何か発明者に還元出来るシステムはないものか?
日本には投げ銭の慣習がある。
いいモノには身銭を切って労をねぎらう土壌はあるのだ。
「井上大佑氏への感謝の歌」
こんな、楽曲を加えては如何だろう?
これを選曲すると、著作権者へ金が行くのと同様に氏へ献金される仕組みだ。
別にくだらない歌など作る必要はない。
1分くらい無音のままでもいいのだ。
カラオケを楽しみ、少しでも発明者に感謝したい人だけ、選曲すればいい。
「私、飲み物頼んどくから、アレかけといて」
部屋に入るなり、こんな会話が交わされる情景こそ、「美しい日本」なのだ!(笑)
カラオケ人口がどれ程いるか知らないが、結構な感謝が示せるんじゃないだろうか?
ブログが広義の公開日記であるなら、私のはブログではない。
お気づきとは思うが、毎日なんて書いてない。
気が向いたときに、書き貯めしているのだ。
仕事が忙しい時もあるので、最低でも1週間分のストックを心がけている。
でもなかなか思惑通りにはいかない。
折角なので、なにか気の利いた写真を添付したいのだが、いつも行き詰まる。
二言三言の言葉だけでいいなら、凄く楽なのに。
話題なら事欠かないハズだ。
Appleネタだけで15年は保つ自信がある。(笑)
それ相応の時間を費やしてきたし、何度も修羅場をくぐり抜けてきた。
同様に思い入れの深い「SUBARU」と「BOSE」ネタも加えれば、鬼に金棒だ。
実はブログを始めたキッカケは全然違う所にあった。
愛機GRデジタルを購入する際、ユーザーのブログに感化されたのだ。
本当に素晴らしい、正に「作品」と呼べる写真を見て、自分もブログを始めようと思ったのだ。
しかし、何時まで経ってもイイ写真が撮れないのだ...
悔しいけど、コレばっかりは感性の問題だ。
結局ブログは見切り発車することにした。
取り敢えずモノへの拘りを綴ることにして、今に至っている。
イイ写真さえ撮れれば、写真ブログへ路線変更するかも知れない。
だが多分ずっとこのままになりそうだ...写真は奥が深い...(笑)
我がスバル(ニコス)カードの懸賞で、野球チケットが送られてきた。
冷やかし半分で応募したら、どうやら抽選に当たってしまったらしい。
不謹慎ながら、野球には全く興味がない。
ガキの頃から野球少年でもないし、サッカー少年でもなかった。
強いて言えば、川や田んぼで生物を捕獲するメダカ少年だった。(笑)
運動はからっきしダメなのだ。
無駄にするのも申し訳ないので、夫婦して東京ドームへ向かった。
全く以て気が進まないが...
会場入り口で何やら袋とチケットを渡され中へ入った。
チケットを頼りに席を探す...え?!もっと前?...え”?!もっと前?!
結構良い席じゃないの?...コレ。
対岸に見える応援団の喚声がサラウンドのように臨場感を高める。
近くには声を張り上げて選手の名を呼ぶ子供が...手には何故かグローブ...
選手の動きが異様に洗練されていて、カッコいい。
解説のない、間近でみる野球は悪くないね。
でも、何故だろう?...キモチが盛り上がらない。
一度だけサッカーを国立へ観に行ったことがある。
帰りには声が嗄れてしまうほど絶叫・興奮した。
「メダカ少年」から見れば、野球もサッカーも距離は同じく遠い。
しかし、圧倒的にサッカーの方が血湧き肉踊る。
スポーツの醍醐味は、攻めと守りの入れ替わる瞬間「トランジション」にあるとモノの本に書いてあった。
成る程、野球にはトランジションは無いに等しいもんね。
なんて事を考えながら、8回の裏が終わったところで帰ってきた。
袋の中身はオリックスのTシャツとマウスパットだった。
アレ?清原って、オリックスだったの?!
すいません、私に野球を語る資格なんて全くありませんでした。(笑)
「Google」
ヒットの予感が当たるのは小気味いいものだ。
ましてや、そのヒットが超ド級であればなおさらだ。
自慢ではないが、絶対の確信を持ってブレイクを予見したことがある。
かの「Google」だ。
日本語対応を果たした初期の初期、まだ「ゴーグル」か「グーグル」か、正しい読み方を議論してた頃、コイツは絶対に世界を席巻すると確信していた。
半ばネット中毒の私には、検索結果が異常に的確なことがすぐに判った。
そして、「I'm Feeling Lucky」のオシャレさの虜になった。(笑)
当時、会社のブラウザのホームページを変えて回ったことを覚えている。
その後皆から「使いやすい」と好評で、何気ないティップスを披露して悦に入っていた。
今やあのマイクロソフトさえ恐れを抱くほどの企業に成長した。
イメージ、map、Gmail、Picasa、iGoogle...etc.
どんどん多機能になってきたけど、「ウェブ」の素っ気ない画面がやっぱり好きだ。
言っておくが、決して車に興味が無い訳ではない。
街を走る乗用車の名前なら、ほぼ全て言い当てられる自信がある。
車雑誌やWebでも情報収集は怠りない。
何より、クルマは私の数少ない趣味であり、拘りの対象だ。
遥か昔、ある記事を読んだ...
曰く:軽は日本独自の規格であり、資源の乏しい我が国において、省エネへと誘導する、官主導の優れた施策であると。
何か軽ってカッコいい...よし、オレは生涯軽に乗る事にした...要は思考が単純なのだ。(笑)
理解してもらえないだろうが、日本人全員が軽にすればいいとホンキで思っている。
試算した事は無いが、相当な省エネ効果になるのではないだろうか?
「軽だけはイヤ」な人は結構多い。
その理由を冷静に分析する必要があると思う。
パワー不足というのなら、280psの軽を作ればいい。
家族が多いというのなら、8人乗りの軽を作ればいい。
安全面が不安というのなら、とびきり安全な軽を作ればいい。
お互いが少しずつガマンして、一丸となって環境問題に取り組めればいいな...
いい大人のクセに結構無茶な夢を見てたりする。(笑)
正直、大きい車が欲しいと思ったこともある。
SVXは本気で買おうとしてたし、現行レガシーのデキのよさを買う事によって評価してあげたい。
しかし、件の考えを捨てない限り、言い出しっぺが「軽」に乗ってないのはオカシイではないか?
Appleが私に起こした奇跡は、実は連鎖反応を起こしつつある。
ウォーキングが500kmを超え、体を動かすことが苦ではなくなってきた。
そこで、こともあろうか、筋トレを始めたのだ...
腹筋とスクワットと腕立て伏せを少しではあるがやっている。
妻は天から槍でも降ってきやしないかと本気で心配してる。(笑)
最初、ホームセンターで安いヨガマットを買った。
筋トレが三日坊主では終わらない確信を得た頃、あのドンキでコイツを発見した。
ドンキ独特のキタナい手書きポップで客を煽っている。
「あのマドンナも使ってる!」(笑)
そう、NIKEブランドのヨガマットだ。
小一時間買うかどうか悩んだ末...買った。
これが流石と思わせるモノだった。
裏と表で素材を変え、且つ表面のパターンも変えてマット上の滑りやすさを選べる。
中心にステッチがあって、体の向きや立ち位置を把握出来る。
そして「NIKE」 のバッチ付き。
果たして奇跡の連鎖はこの先自分に何をもたらすのだろうか?
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